>経済制裁は戦争への第一歩?
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2005/02/20 01:22 投稿番号: [180799 / 232612]
>拉致被害者の背中を銃撃し始めたな。
>小泉首相が制裁を躊躇して、もたもたしているからこうなる。今年は内なる敵との戦いも強いられるのか。
>と言っても
>>百万人署名運動
>何年経ったら実現できることやら....
経済制裁は外交の一手段。戦争もそうですね。
彼ら反日論者は、今まで、日本人の戦争アレルギー、安全保障アレルギーをこうして利用してきた。
そして、「自国を思う心」、「愛する心」、「伝統を重んずる心」、「歴史」をないがしろにし、捏造までして、他国の歴史観をも押し付けようとしてきた。
日本人の多くが、冷戦後、北朝、中共という、おおよそ憲法の前文に詠う平和国家とは程遠い国家を目のあたりにし、自らの平和呆けと、その危険性に気が付き始めました(私もそう)。
彼らは、自らの終焉を肌で感じ、イラク3+2バカでみせたような、世論との大きな乖離を重ね、今滅びようとしています。
有事立法等で想定されていないこと。それは、反日日本人が、テロリストともに立ち上がり(人間の盾も含む)、戦争が内戦となるような状態。早くこのような危険な状態から脱却しなければなりませんね。「内なる敵」はどんどん表に出てきてその醜い姿を現し、国民から指弾され、国内から消滅するとよいのです。
これは メッセージ 180732 (komash0427 さん)への返信です.
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