>明日の集会詳細
投稿者: tachstone 投稿日時: 2005/02/19 08:37 投稿番号: [180596 / 232612]
『と
き
2005年2月19日(土)午後1時半から4時半まで
ところ
霞が関ビル33階東海大学校友会館会議室 03-3581-0121
地下鉄銀座線虎ノ門駅徒歩5分、日比谷線・千代田線・丸の内線霞が関駅より7分
地図
http://www.tokai33.co.jp/access/access.html発表者
金
文洙 「韓国における拉致問題」
趙
甲済 「韓半島情勢と拉致問題」
スザンヌ・ショルティ 「米国の北朝鮮人権法と拉致問題」
西岡
力 「制裁発動と国際連帯が救出の道」
挨
拶
家族会=横田滋代表、救う会=佐藤勝巳会長、拉致議連=未定、韓国家族会=崔祐英会長』
*
*
上記講演会が家族会救う会主催で開かれる。
一度も行ったことがない人は是非参加しよう。相して家族会救う会の実態を性格に把握しよう。今回はいかがわしいお兄さんが出てくることはないと思うから、家族会の言動の矛盾を問いただして見よう。例えば
・被害者の家族でありながら、「北朝鮮にいる被害者は殺されてもいいから経済制裁をせよ」と言う主張。
・右翼、暴力団と繋がりがある「救う会」に何故金魚の糞のようにしたがっているのか?(実際、「新潟救う会」の乗っ取り争いには、「日本青年社」と言う右翼暴力団が絡んでいた。その結果、2つに分裂し、現に新潟には、2つの「救う会」が存在する。)
など、いくらでも疑問はあるはずだ。然し、程ほどで切り上げる事。「お兄さんのお出まし」になるかもしれないから。
「救う会」の実態は「諸君9月号」を見てほしい。救う会会長佐藤勝巳に対するインタビュー形式となっている。それでも一読すれば「救う会」がいかに出鱈目かが分かる。
また、カンパには決して応じない事。
「救う会」の幹部らの生活費、飲み食い費となってしまう。プロの右翼政治団体の幹部はカンパ、義捐金で暮している。カンパは拉致事件被害者のためには決してならない。蛮勇を振るって、カンパ箱、勧誘を無視して会場を後にしてほしい。
国民皆で、非人道的で異常な言動をする「家族会」を正しい方向に指導して行こう。この事が拉致問題解決の第一歩だ。
これは メッセージ 180455 (moon_over_moscow2001 さん)への返信です.
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