2/16特定失踪者問題調査会ニュース(2)
投稿者: aoinomama13 投稿日時: 2005/02/16 16:47 投稿番号: [179549 / 232612]
続き
■「日本側のねつ造行為に国民が怒り」−労働新聞2月15日付 (ラヂオプレスより)
偉大な領袖金日成同志は次のように教示した。
「日本が誤った過去を心から反省することは他人のためよりも自分自身のために必要なことである」
最近、日本反動らが過去の清算を回避し、わが方を孤立させて圧殺すると言う不純な目的の下に反共和国拉致謀略・ねつ造策動を体系的に敢行してきた事実が明るみに出て国際的な非難を買っている。
日本の「産経新聞」は昨年夏、日本の「特定失踪者問題調査会」代表なるものが1974年に「行方不明」になった石川県出身のある男性が現在、東京に住んでいることを確認したと発表した事実を報道した。彼の所在確認によって「特定失踪者問題調査会」が作成した「北朝鮮による拉致被害者リスト」に載っている人々のうち、日本国内にいることが確認された人はこれまでに8人いるという。一方、「産経新聞」は「北朝鮮による拉致被害者リスト」に載っている東京のある小学校の女性教員を殺害して、その犯行を隠すために自宅の床下に死体を埋めておきながら、今になって自首したと言う。日本反動らはこれまでこうした事件を何の証拠もないまま、むやみにわが国と結びつけてわが方によるいわゆる「拉致問題」を広めていたのである。
それだけではない。日本の「特定失踪者問題調査会」は去る1月、いわゆる「精密検査」をうんぬんして事実無根の資料でマスコミを担ぎ出し、「北朝鮮による拉致問題」を持ち出して強い抗議を受け、間違いを認めて謝罪することまで繰り広げた。これまで反共和国謀略団体として悪名をとどろかせてきた「特定失踪者問題調査会」が今回のような悲喜劇を演出して内外の嘲笑(ちょうしょう)と非難の対象となったのは一度や二度ではない。今回の件で「特定失踪者問題調査会」が「入手」して「精密検査」したとされる資料や「北朝鮮による拉致被害者リスト」がいかに荒唐無稽なものであるかが如実にさらけ出された。
ぶざまなのは、日本政府を代弁する内閣官房長官なるものが今回の件に関して、「有力な新証拠が出た」とか、「北朝鮮に資料提供を求める」などと軽々しく言って、たっぷりと恥をかいたことである。これを通じて人々は日本政府がわが国を狙った極右勢力の反共和国謀略戦に深く加担、共謀していることを直感している。
諸般の事実は、わが方のいわゆる「拉致問題」を口実に反共和国謀略・ねつ造策動に狂奔する日本の極右勢力のヒステリーがいかなる段階に達しているかをはっきりと示している。夫が直接渡した日本人女性・横田めぐみ本人の遺骨について日本反動らが「偽の遺骨説」をでっち上げて広める手法を見れば、彼らが今後もあらゆる手段と方法を動員して荒唐無稽な反共和国拉致謀略劇を演出しないという保証はない。
「精密検査」に関与している東京歯科大学助教授に対しても一言いわざるを得ない。彼は先ごろわが方が引き渡した横田めぐみの骨が微細なため、骨相学に基づく検査は不可能だと言った後に、もうろくしたのか急に態度を変えて骨相学的にも横田めぐみではないと言う判断を下したのである。今回、「特定失踪者問題調査会」も彼と謀議して恥をかいた。
さらに笑止千万なのは、「偽遺骨説」をでっち上げた日本の極右勢力が「国民感情」にかこつけて反共和国制裁の導火線に火をつけようと騒ぎ立てていることである。彼らは日本国内で人が行方不明になれば、とにかくわが方と結びつけて「北による拉致の可能性を排除できない」という結論をまず下すなど、ごり押しの主張が得意である。
日本の極右勢力がわが共和国の権威と威信を傷つけ、過去の犯罪を覆い隠してその清算を必死になって回避しようとする不純な政治的目的を持ち、すでにすべて解決した「拉致問題」を引き続き持ち出して反共和国謀略、ねつ造行為を執ように敢行していることに対して、わが人民は込み上げる怒りを抑えきれずいる。日本の極右保守勢力がいわゆる「国益」とか「国民感情」なるものを口実にして「拉致問題」を、過去生産を回避するための盾や国際的にわが方を孤立させるための手段にしようとする卑劣な下心の下に反共和国謀略・ねつ造行為を体系的、計画的にはたらいてきた事実の前でわが人民は日本特有の悪らつさと狡猾さを実感しており、対日憎悪心をますます高めている。
日本反動らがいかに事実を歪曲して黒白を転倒させる卑劣な手法で自らの汚い政治的野心と目的を成し遂げようと狂奔しても、反共和国拉致謀略・ねつ造行為の責任から絶対に逃れられない。日本反動らは現実を直視して自らの醜悪な反共和国拉致謀略・ねつ造行為の真相を国際社会の前で率直に公開し、わが人民の前で謝罪しなければならない。
続く
■「日本側のねつ造行為に国民が怒り」−労働新聞2月15日付 (ラヂオプレスより)
偉大な領袖金日成同志は次のように教示した。
「日本が誤った過去を心から反省することは他人のためよりも自分自身のために必要なことである」
最近、日本反動らが過去の清算を回避し、わが方を孤立させて圧殺すると言う不純な目的の下に反共和国拉致謀略・ねつ造策動を体系的に敢行してきた事実が明るみに出て国際的な非難を買っている。
日本の「産経新聞」は昨年夏、日本の「特定失踪者問題調査会」代表なるものが1974年に「行方不明」になった石川県出身のある男性が現在、東京に住んでいることを確認したと発表した事実を報道した。彼の所在確認によって「特定失踪者問題調査会」が作成した「北朝鮮による拉致被害者リスト」に載っている人々のうち、日本国内にいることが確認された人はこれまでに8人いるという。一方、「産経新聞」は「北朝鮮による拉致被害者リスト」に載っている東京のある小学校の女性教員を殺害して、その犯行を隠すために自宅の床下に死体を埋めておきながら、今になって自首したと言う。日本反動らはこれまでこうした事件を何の証拠もないまま、むやみにわが国と結びつけてわが方によるいわゆる「拉致問題」を広めていたのである。
それだけではない。日本の「特定失踪者問題調査会」は去る1月、いわゆる「精密検査」をうんぬんして事実無根の資料でマスコミを担ぎ出し、「北朝鮮による拉致問題」を持ち出して強い抗議を受け、間違いを認めて謝罪することまで繰り広げた。これまで反共和国謀略団体として悪名をとどろかせてきた「特定失踪者問題調査会」が今回のような悲喜劇を演出して内外の嘲笑(ちょうしょう)と非難の対象となったのは一度や二度ではない。今回の件で「特定失踪者問題調査会」が「入手」して「精密検査」したとされる資料や「北朝鮮による拉致被害者リスト」がいかに荒唐無稽なものであるかが如実にさらけ出された。
ぶざまなのは、日本政府を代弁する内閣官房長官なるものが今回の件に関して、「有力な新証拠が出た」とか、「北朝鮮に資料提供を求める」などと軽々しく言って、たっぷりと恥をかいたことである。これを通じて人々は日本政府がわが国を狙った極右勢力の反共和国謀略戦に深く加担、共謀していることを直感している。
諸般の事実は、わが方のいわゆる「拉致問題」を口実に反共和国謀略・ねつ造策動に狂奔する日本の極右勢力のヒステリーがいかなる段階に達しているかをはっきりと示している。夫が直接渡した日本人女性・横田めぐみ本人の遺骨について日本反動らが「偽の遺骨説」をでっち上げて広める手法を見れば、彼らが今後もあらゆる手段と方法を動員して荒唐無稽な反共和国拉致謀略劇を演出しないという保証はない。
「精密検査」に関与している東京歯科大学助教授に対しても一言いわざるを得ない。彼は先ごろわが方が引き渡した横田めぐみの骨が微細なため、骨相学に基づく検査は不可能だと言った後に、もうろくしたのか急に態度を変えて骨相学的にも横田めぐみではないと言う判断を下したのである。今回、「特定失踪者問題調査会」も彼と謀議して恥をかいた。
さらに笑止千万なのは、「偽遺骨説」をでっち上げた日本の極右勢力が「国民感情」にかこつけて反共和国制裁の導火線に火をつけようと騒ぎ立てていることである。彼らは日本国内で人が行方不明になれば、とにかくわが方と結びつけて「北による拉致の可能性を排除できない」という結論をまず下すなど、ごり押しの主張が得意である。
日本の極右勢力がわが共和国の権威と威信を傷つけ、過去の犯罪を覆い隠してその清算を必死になって回避しようとする不純な政治的目的を持ち、すでにすべて解決した「拉致問題」を引き続き持ち出して反共和国謀略、ねつ造行為を執ように敢行していることに対して、わが人民は込み上げる怒りを抑えきれずいる。日本の極右保守勢力がいわゆる「国益」とか「国民感情」なるものを口実にして「拉致問題」を、過去生産を回避するための盾や国際的にわが方を孤立させるための手段にしようとする卑劣な下心の下に反共和国謀略・ねつ造行為を体系的、計画的にはたらいてきた事実の前でわが人民は日本特有の悪らつさと狡猾さを実感しており、対日憎悪心をますます高めている。
日本反動らがいかに事実を歪曲して黒白を転倒させる卑劣な手法で自らの汚い政治的野心と目的を成し遂げようと狂奔しても、反共和国拉致謀略・ねつ造行為の責任から絶対に逃れられない。日本反動らは現実を直視して自らの醜悪な反共和国拉致謀略・ねつ造行為の真相を国際社会の前で率直に公開し、わが人民の前で謝罪しなければならない。
続く
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