>尖閣に灯台建てたのは、日本青年社
投稿者: tyotto_sankou100 投稿日時: 2005/02/16 07:57 投稿番号: [179444 / 232612]
石原氏の背後は
極右政治志向の邪宗教の霊友会であり
某秘密結社員の疑いもあるようだ
尖閣に上陸した石原慎太郎と
尖閣諸島に船を繰り出す中国人たち、
尖閣に上陸した石原慎太郎と
仲のよい暴力団系列の右翼は、
日中大陸棚共同開発を
阻止するのに役立っています。
ユダヤの金儲けのために。
Re:東アジア共同体
http://www.asyura2.com/0411/war63/msg/569.htmlRe: 救国の草莽の志士さんの過去の阿修羅投稿に興味があります。
http://www.asyura2.com/0411/war63/msg/565.html私は、東アジア共同体=AUの創設が理想であると考えます。ユダヤ合衆国の横暴・一国(ユダヤだけ)繁栄主義を牽制し、対抗できるもうひとつの核となる国家連合がアジアに必要であると。その主たる構成国は......日本、中国、韓国、台湾であるべきです。
ウオール街のユダヤ人たちは、21世紀の競争相手を中国であると捉えていると思います。富を独占したいユダヤ人たちは、中国の足を引っ張るさまざまな計略を仕掛けてくると思います。同時に、米ソ冷戦でたっぷり儲けたユダヤの武器商人たちは、新たな冷戦の相手として共産「中国」をノミネートしている筈です。米日を中心とするユダヤ隷属国家連合と中国・北朝鮮の間に新たな冷戦構造を構築することが、ユダヤ軍産複合体の恒久的ビジネスを保証することになります。
中国の21世紀の発展の鍵を握るのは、エネルギー確保です。現状国内で産出する石油・石炭では増大する需要に追いつきません。アメリカユダヤは、中国のエネルギー自給の動きに先回りして、あちこちで中国を後ろから羽交い絞めにしようと必死です。アフガン侵略で、中央アジアの石油利権をユダヤ石油メジャーが強奪しましたが、その石油の売り先は中国と日本です。中国はユダヤの顔色を覗わないと石油も手に入らなくなる。
沖縄近海の大陸棚には海底油田が眠っている。日本も中国もここをぜひとも開発して石油を自給したい。自給されて困るのは、石油メジャーです。だから、日中間で石油開発協力をさせないために、ユダヤは手先の朝鮮人扇動者を使って、日中間の軋轢を量産してきました。教科書問題、靖国参拝、従軍慰安婦騒ぎの背後には、ユダヤと配下の朝鮮人がいます。また、中国側にも日本にもユダヤに飼われた連中がいます。尖閣諸島に船を繰り出す中国人たち、尖閣に上陸した石原慎太郎と仲のよい暴力団系列の右翼は、日中大陸棚共同開発を阻止するのに役立っています。ユダヤの金儲けのために。
これは メッセージ 179033 (b_8_sp さん)への返信です.
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