北朝鮮の脅し:彼らは余裕がないぞ!
投稿者: aserihajimetazo123 投稿日時: 2002/11/05 22:32 投稿番号: [17940 / 232612]
交渉は胸突き八丁になってきた。ついに、北朝鮮は脅しという最終手段に手をかけた。
振り上げた拳をどのように降ろすのか?戦争か?次は宣戦布告か?ホントにやるのか?日本人が攻撃によって殺されるのか?
もし、日本人の尊い命が犠牲になるなら、日本は「復讐するは我にあり」「正義は我に有り」になる。我々は終戦後60年を奪われた、軍事行動を起こす権利を取り戻すことになる。世論は完全に戦後の戦争のトラウマから醒めるだろう。先制攻撃を受けた国家は、反撃する権利を得る。日本が「祖国防衛攻撃」に移っても、中国ですら非難は出来ないだろう。
それとも何もなしで拳を下げるのか?それでは、北朝鮮は狼少年になる。軍備は完全に陳腐化して使えないのが判明するだろう。日本は自滅する国家をみていればいい。総連の破防法対象にして朝銀の解体で、資金ルートの壊滅、新札による日本に6000億あるといわれる偽札の駆除、定期船の入港禁止。覚せい剤犯罪の徹底した捜査。工作員を取り締まるための新法を作って工作員の逮捕。(捕虜交換が出来るか??
不審船の海上自衛隊による駆除。覚せい剤取り締まり。
洞察力もなく、スグに切れる朝鮮。彼らは余裕がない。じっくり構えていれば、自滅する。しかし、滅びうる前に暴発はするだろう。日本は有事法制で粛々と対抗策を構築する。
拉致被害者はどういう結果であれ、政権が変わっても、北朝鮮復興援助の担保に保護するように差し向けなければならないのではなかろうか。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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