憲法の前文に歴史、文化盛り込み
投稿者: hangyosyufu01 投稿日時: 2005/02/14 18:45 投稿番号: [178699 / 232612]
地区の夏祭りなど、老人会、婦人会、子ども会がみんな協力して盛り上げてました。
日本は、今、団結心が薄れてきています。
それだけ外国人の流入が大きくなって来たということでしょう。
この外国人達にも、日本のよさを見せ付ける為にも、日本古来の伝統や団結は大事です。
自民党の新憲法起草委員会は14日午前、党本部で「前文」小委員会(委員長・中曽根康弘元首相)を開き、出席者からは「前文に日本の歴史、伝統、文化を何らかの形で表現すべきだ」との意見が大勢を占めた。
また(1)国民主権、平和主義、国際協調主義など現行憲法の理念は堅持(2)共生の精神や環境保全など新しい理念を盛り込む(3)日本国民自らが制定したことを明記(4)分かりやすく、美しい文章で表現−などを求める意見も多かった。
天皇制については「歴史、伝統の中に天皇制も含まれており、あえて触れる必要はない」と明記に慎重な意見も一部にあった。「前文の表現は復古調でなく、発展的なものにすべきだ」との発言もあった。(共同通信)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/178699.html