昨日のテレ朝の拉致問題より
投稿者: scanner144 投稿日時: 2002/11/05 09:00 投稿番号: [17828 / 232612]
在日のインタビューを見て感じたことは、拉致問題と強制連行による労働問題を同一レベルでとらえてはならないということ。
拉致は人数的にも目的からも小さい。
強制連行は人数的にも、富国強兵策の一環として行われた事からも、日本政府のわがままそのものであった。当然大きな問題で、拉致と同一レベルで比べてはならない日本のはずかしい歴史であったということ。
そして重要なことは、当時強制連行労働を行ったのが、閨閥
(けいばつ)
と呼ばれる大久保利通を頂点とする家系の一族であるということ。
この家系には三井・住友財閥が含まれており、自民党の麻生政調会長も居る。
だから、不良債権問題を処理されると三井住友銀行とそれに関連する企業と拉致問題は関連性がある。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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