>>鄭大均都立大教授
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2005/02/12 21:05 投稿番号: [177915 / 232612]
外国籍住民の選挙権について、鄭 大均氏の見解
今日の在日韓国人の特徴は、韓国籍を持っているにも係らず韓国に帰属意識がなく、また日本との関係でいうと外国籍を持っているにも係らず外国人意識がないという「アイデンティティと帰属の間のずれ」にある。それを解消するには、我々の心のあり様に合わせてラベルを変える、つまり日本国籍取得となるのではないか。今回の法案は廃案とし、申請によって日本国籍の取得が可能になるような国籍法の改正はできないものだろうか。
http://www.kosonippon.org/doc/?no=18まず、鄭大均教授は外国籍住民の選挙権については『健全』な考えの持ち主と思います。仕事を大事に、普通に生きようとする気持ちを持つ人なら、この先生と同じ考えを持つはずです。
都立大学はいわゆる公立大学ですから、地方公共団体がその運営費を負担する建前と思います。ですから都民の血税がこの先生の収入になっているはずです。
大学教授の国籍については必ずしも日本国籍でなくてもいいのかもしれません。学術、芸術に優れた人物は、お隣の韓国でさえ、必要最小限という極めて限られた範囲ですが、地方公務員になることを認められています。また、上記の鄭教授の意見からして、当然日本に帰化しているのではないかと考えます。この点は全く知識がなくて申し訳ないですが。
これは メッセージ 177911 (sadamuyufuin2004 さん)への返信です.
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