>生存者の身の安全を考える必要は
投稿者: mochihada2 投稿日時: 2002/09/18 16:59 投稿番号: [1772 / 232612]
わしの言っているのは、もし、その4人の生存者がすっかり北朝鮮に洗脳され、日本に対する思いも愛国心もなくなり、もっぱら北朝鮮に忠誠をつくすだけで、日本に帰ってもあくまで一時帰国という気持ちなら、小泉さんは金総書記との交渉する時に、そのような人の身の安全を考慮するより、日本という国に対して忠誠を尽くし、死んでいった人のことを優先して考慮すべきであったということじゃ。
彼らがいつ、どこで、どのように、誰に拉致され、また死んだ(あるいは殺された)のか、金総書記を徹底的に問いただすべきであったと思うのじゃよ。
それで交渉が決裂しても構わないというぐらいの気骨を、小泉さんに見せてもらいたかったのう。
日本という国に対して忠誠を尽くした人をより思いやってあげるべきじゃったという意味じゃ。
もし彼らが未だに日本に対して彼らなりの思いがあれば、小泉さんの彼らに対する思いやりも、無駄にはならなかったし、それはそれでよいのじゃよ。
これは メッセージ 1711 (yayoijin_matsuei さん)への返信です.
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