8月15日にはいかなることがあろうとも
投稿者: b_8_sp 投稿日時: 2005/02/08 10:53 投稿番号: [176268 / 232612]
必ず参拝すると大見得をきった「こねずみ」は・・・・・・
いったいどうしたのか?
と言うと・・・・
<以下・報道記事参照>
「首相に就任したら(終戦記念日の)8月15日にいかなる批判があろうとも必ず参拝する」(01年4月18日の自民党総裁選公開討論会)と明言していた小泉首相は、(参拝日を前倒し)8月13日夕、上空には報道各社の十数機のヘリコプターが飛び交い、境内では、1,000人を超える見学者(参拝客)と警察官や機動隊員〝ひしめき〟あい、配られた日の丸が打ち振られ、「万歳」の歓声、そして例によって「純ちゃーん」と叫ぶ女性の黄色い声が飛び交う一方で、「(外圧に)負けたのかッ。あさって(15日)に来い!」という、“前倒し参拝”を批判する声や境内入り口付近で8月11日から座り込みとハンストを続けていた韓国戦没者の遺族や支援する日本の市民グループの韓国語での「参拝反対。韓国人の合祀反対」との怒号の中、中国、韓国両国は強い反発と国内での違憲との批判に抗する形で靖国神社を参拝した(8月15日は、日本にとっては終戦記念日であるが、中国は「抗日戦争に勝利した日」、韓国は「光復節=カンボッチョル」―「解放記念日」〈日本の支配から解放された日〉・「独立記念日」〈日本から独立した日〉とされている祝日である)。
これは メッセージ 176251 (b_8_sp さん)への返信です.
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