ホロコースト生存者は嘘の生き証人
投稿者: hangyosyufu01 投稿日時: 2005/02/06 11:11 投稿番号: [175637 / 232612]
【ホロコースト生存者はホロコーストの嘘の生き証人でフランクル『夜と霧』はガス室の嘘の証言】
幼児からの教育による思い込みの恐ろしさの典型は、日本人なら、戦前の天皇の「生き神様」である。
私は1937年生まれである。日米開戦の1941年には4歳になり、幼稚園から軍歌を歌う軍国主義教育を受けたから、その教育の恐ろしさの実感は非常に強い。
その経験の恐ろしさを踏まえて、私は、「偽」イスラエルの「生き神様」に相当するのが、「ホロコースト」だと主張し続けてきた。
拙著、『アウシュヴィッツの争点』の出版は、1995年である。
今年は2005年だから、ちょうど10年が経過した。「苦節10年」、「10年一剣を研ぐ」などという表現があるが、ユダヤ人の極右を中心とするネオコン主導のアメリカでは、イラク「戦争」が、「イスラエルのための戦争」と言われるようになり、イスラエルの極右首相、シャロンの実像が、世間に広まるにつれて、拙著の主張の支持者は、激増の一途を辿っている。
今年は、「捲土重来」の年と位置付けている。これまたちょうど、今年は、ソ連軍がアウシュヴィッツに到達し、「解放」とも「占領」とも表現される年、1945年から60年の節目だから、「ホロコーストの大嘘」がまたも、体制派、対米従属、シオニストの先兵の大手メディアによって流され、不勉強な「偽の友」の左巻きが、それをせっせと広める愚かな風景も、そこここに展開されている。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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