>>今回の一般教書演説
投稿者: sofiansky2003 投稿日時: 2005/02/05 18:47 投稿番号: [175363 / 232612]
>北と関わってノーベル平和賞を頂戴したのはカーターじいさんとキムデジュンのお二人ですか。
>半島では、日本に負けず劣らず、ノーベル神話がとても強いそうですね(だから受賞した金大中は逮捕を免れているとか)。
過去レスで、east_jungleさんは、ノーベル賞受賞者には、
国家当局が手を出せないというか、少なくとも死刑なんかにできないとしていた。
そういえば、かなり以前の著名な物理学者で、ソ連の反体制学者=(サハロフ博士だったか)、
諸々とマスコミをにぎわしました。
金大中はそもそも、その効果を計算してやったのかと思うくらいです。
歴史的な会談と言われましたが、
莫大なお金を北に贈っている。
ノーベル賞を金で買った言われる所以です。
彼はこれによって、後の政権から、
何らかの理由をつけて極刑で裁かれるの逃れたことになる。
東アジアは何故に独裁に傾いていくかというと、
自分の政権を担っている時に、大なりしょうなりの汚職を行う。
権力を離れると、必ずといってよいほど、
そのことが暴かれる。
それ故に、権力から離れられなくなり、
独裁が長期化する。
かっての韓国・フィリピン・インドネシア皆そうだったです。
最近は選挙でなんとか<流血を伴わない>政権委譲が多くなっていますが。
ジョージもジュンイチロウも、
もちろん
ジョンイルもノーベル賞には無縁でしょう。
もっと当方は関心もありませんが。
それにしても米国の関心というか、
やろうとしいることは?
当面放置でしょうか??
中国がちょっと動き出しました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050205-00000208-jij-int来月再開へ外交攻勢=党部長訪朝、6カ国協議で正念場−中国
これは メッセージ 175158 (komash0427 さん)への返信です.
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