■見えてきたカラクリ②
投稿者: sugiyama_hidenori 投稿日時: 2005/02/03 13:27 投稿番号: [174828 / 232612]
続きです
★「ゆとり教育」という名の「日本人愚民化教育政策」を推進した文部科学官僚の寺脇研も、田中均をはじめとする外務省のチャイナスクールも、
NHK内で職員の七割を占める労働組合員も、この小野元之という文部事務次官と全く同じ穴のムジナです。
つまり、国のために、国益のために、国民の為に働くべき公僕の正体が、国家解体願望を持つ学生運動くずれの狂人どもや、そのシンパだったのです。
先々週の「たけしのTVタックル」で猪瀬直樹氏が、自民党批判に絡めて公務員の不祥事を追及していた民主党の国会議員に対してポツリと言った言葉が全てを物語っていました。
「民主党の支持基盤である労働組合が、全く必要のない【公務員の〜手当て】というものを際限なく増やしている」
「自民党だけを攻めるのではなく、あなたがた民主党も反省すべきだ」と猪瀬直樹氏は指摘しました。
次へ続きます
これは メッセージ 174827 (sugiyama_hidenori さん)への返信です.
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