>>在日という立場は
投稿者: kisikaisei2004 投稿日時: 2005/02/02 01:09 投稿番号: [174528 / 232612]
prin1212jpさんのご意見に賛同いたします。
やはり在日(資格)制度自体が、日本人全体と利害衝突する関係にあり、過渡期を除けは存続を許容してはいけないと思います。
日本人の立場や日本国益を無視する、偏狭な利権志向民族主義団体の国内存在を永遠に容認できるはずはありませんね。
これから生まれるであろう、彼ら在日の新世代にとっても、世界(在日以外の日本全体)を敵に回す民族教育は、決して望ましいものではないでしょう。日本で暮らすなら、日本人として苦楽を共に頑張って戴きたいものです。
民族主義に固執するのなら帰国すべきだし、日本の社会に参加したいなら帰化すべきでしょう。戦後60年という期間と帰化の容易さだけでも、強制連行された方々(実際はほとんどが自主渡航組みのようですね)への保障として充分だと思います。
日本の為にも、そして在日の為にも、在日制度を廃止すべきと考えます。
また、この問題は日本の内政問題として処理すべきですね。日本国内事情の都合で独自に変更することが可能だと考えます。
一部かも知れませんが、在日が400名余りの日本国民拉致に関与という事態に至っては、背に腹は代えられないというところです。拉致問題は現在進行形の緊急事態ですから、歴史問題より優先されます。
これが米国での事件だったら、全ての在日が一時強制収容の上、厳密な取調べを受けただろうと思います。この事件を理由に、在日制度さえ反故にされたことでしょう。
今現在でさえも、結婚名目の新たな渡航で増え続ける経済難民としての在日特権階級は、日本国憲法に抵触する悪法と確信します。
これは メッセージ 174313 (prin1212jp さん)への返信です.
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