91年問題
投稿者: prin1212jp 投稿日時: 2005/02/01 16:34 投稿番号: [174353 / 232612]
確しか、特例法改正以前の法律では、
在日は3世までとし、期限が91年だと思います。
つまり3世にもなれば、日本に同化するか
本国に帰るか決着がついているだろうと言う考えが、最初の特例法にあったのだと思います。
外交関係で要望は出来たとしても、外交文章で国内法を縛る事は出来ないと思います。
国さ条約批准に合わせ国内法整備をするのが通常であり、国際条約に絶対従わなくてはならないのであれば、法治国家としての存立が根底から崩れてしまいます。
国際条約よりも国内法が優先されるのはどの国でも同じでしょう。
91年改正にあたり、韓国の要請に応じた形で改正されたのですが、
これが不動犯さざるものとして扱う事から
在日は今の参政権付与は当然という論理展開になるのだと思います。
現にテロ関連により指紋押捺復活が審議されています。
これは メッセージ 174325 (rachi_yamero さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/174353.html