>>日本も原子爆弾の研究は遣って居ました
投稿者: wasabi701b 投稿日時: 2005/01/29 21:37 投稿番号: [173619 / 232612]
>米軍デービッド・スネル・レポートの証言によれば、日本が完成した原爆の実験を行ったのは、降伏三日前の昭和二十年八月十二日であり、実験地は朝鮮半島興南北部海岸である。つまり日本には、降伏せずにアメリカと核戦争を行うという選択肢もあったのだ。しかし、もし日本が原爆を使って反撃していれば、米国は報復のためにさらに数十発の原爆を日本全土に投下し、日本民族は全滅していたことであろう。そして数十発もの原爆の放射能は、五〜十万トンの死の灰をアジア全域と太平洋に散らし、広大な地域を海域が汚染されていたことである。昭和天皇のご聖断は自国の勝敗よりも人類全体の視野に立ち、人間よりも限りなく神に近いご発想であったのだ。そしてその昭和天皇の崇高な御心を理解した当時の日本の指導者たちは、自らは戦犯として処刑されるであろう覚悟のもとに、日米核戦争よりは降伏の道を選んだのである。
日本の猿軍団を殲滅するのに原爆など必要なかった、しかし米軍は原爆の実戦データがほしかったのだ。
アホな天皇がぐずぐずせずにもっと早く決断(降伏)していたら犠牲者も少なかったろうに。
日本に原爆もどきの構想はあったかもしれないが実用段階にはほど遠くアメリカと核戦争を行うなど笑い話の世界。
これは メッセージ 173542 (tyotto_sankou100 さん)への返信です.
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