大石寺正本堂解体費用をめぐる判決
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2005/01/27 23:53 投稿番号: [173112 / 232612]
創価学会側が二審も敗訴
大石寺正本堂の寄付めぐり
創価学会員の寄付金で造られた日蓮正宗総本山大石寺(静岡県富士宮市)の正本堂を寄付金を使って勝手に解体したとして、6都府県の学会員ら18人が計約2400万円の寄付金の返還を求めた訴訟の控訴審判決で、東京高裁は27日、請求を棄却した一審静岡地裁判決を支持、学会員側の控訴を棄却した。
判決理由で岩井俊裁判長は「寄付を受けた寺側が学会員に渡した『永久に積み立て、後世に遺します』とする文書を見ても、法的な意味で使途が限定されたとは言えない。寄付を解体に使ったとしても信義則違反にはならない」と述べた。
判決によると、正本堂は1972年、本尊を恒久的に安置する施設として創価学会員らの寄付金で建設された。しかし日蓮正宗は91年に創価学会を破門。寺側は98年に本尊を別の建物に移し、99年に寄付を費用の一部に使って取り壊した。
(共同)
http://www.sankei.co.jp/news/050127/sha097.htm富士宮の大石寺境内に建てられた正本堂は、建築費150億円と聞きました。それが創価学会の破門と同時に解体されてしまった。
創価学会は日蓮宗と断絶して大きく変質した。公明党も台作さんの影響下にある。学会は宗派と切り離されたことで在日に一層浸透しやすくなりました。学会の韓国布教が在日権限拡大と取引されてはたまらない。公明党も学会も台作さんがどうにかならなければ駄目、でしょうね。
(参考)
創価学会(そうかがっかい)の概要と破折
http://www2s.biglobe.ne.jp/~shibuken/HASHAKU/Iryugi/sokagakkai.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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