中国の薬害、19万人が死亡
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/01/27 00:35 投稿番号: [172754 / 232612]
凄まじき実態、「誤診」「誤用」など不当表示、誇大広告、偽薬、誤用、誤診の実態が明るみに
大紀元、25日付けによれば中国当局の調査であやまった薬品使用や、誤診による不適切な投薬、偽表示の薬の氾濫などにより19万人の患者が死亡している実態が分かった。
五ヶ月かけたアンケート調査を実施した中国の衛生雑誌と健康雑誌は患者の7%が市販の薬品を医者から推奨され、6%は「広告」から選んだ。広告に謳われた効果が疑わしいと回答する患者が圧倒的だった。
44%は薬の値段が高いと不満を持ち、22%は誇大広告と感じていると答えた。
これらの実態が浮き彫りにするのは、生命に拘わる製薬産業でさえ偽物が横行し、デタラメな広告が中国ではまかり通っていること。
それゆえに日本や米国、ドイツの薬品が飛ぶように売れ、その偽物が出回っている事実である。
「日本の薬で死んだから、謝罪、賠償、補償しろ」とは言わないだろうか?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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