早く自首しろ、きしめん
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/01/26 22:01 投稿番号: [172674 / 232612]
今度は猟奇的な老人…
養子縁組した朝鮮族少女を2年間暴行
孫娘のような10代の朝鮮族少女を中国から国内に養子縁組した後、2年間140回余に渡って暴行してきた疑いで、70代男性が警察に逮捕された。
特に、この男性は国内の「養子縁組専門ブローカー」を通じて少女を連れてきたことが明らかになり、同じような養子縁組のケースがほかにもあると警察は見ている。
ソウル・龍山(ヨンサン)警察署は26日、P(71)容疑者に対し、婦女暴行容疑で拘束令状を請求した。
▲ブローカーを通じて入国
10年前に妻と離婚したP容疑者は1999年8月、養子縁組の対象を探すため、中国に渡った。P容疑者は吉林省・圖們市で知り合いからAさん(当時12歳)を紹介された。警察の調べの結果、P容疑者はAさんを韓国に連れてくるため、韓国と中国を行ったり来たりしながら活動していた養子縁組のブローカーのイム某(50)さんに2000万ウォンを渡していたことが分かった。
ブローカーのイムさんは、中国の病院に賄賂(わいろ)を渡し、偽の出生証明書の発給を受けた後、先に韓国に戻り、「12年前に私が中国の恋人との間に産んだ娘」とし、Aさんを自分の戸籍にのせた。Aさんを実の娘に仕立て上げたイムさんは、簡単にAさんの入国手続きを踏むことができ、2000年9月、Aさんを韓国に連れて来た後、P容疑者に引き渡した。
▲2年間、140回余も暴行
P容疑者はAさんをソウル・上道(サンド)洞の自宅に連れて来た直後から、Aさんを「性のおもちゃ」にしたと警察は伝えた。Aさんは2002年11月まで1週間に2〜3回ずつ、合わせて140回余に渡って暴行されたと陳述した。
P容疑者は2002年3月、Aさんを自分の娘として戸籍にのせた後も暴行を続けた。この過程でP容疑者はAさんに無理矢理アダルトビデオを見せ、暴行したこともあると警察は伝えた。P容疑者の家に一緒に住んでいた姉(73)はこれに全く気がつかなかったという。
Aさんの生母、キム某(48)さんも韓国人男性と結婚し、2000年3月から韓国に住んでいたが、娘がどんなことをされていたか、まったく知らなかったという。
ただ、心の優しいお年寄りと一緒に生活していると思ったという。キムさんは2002年10月、夫が交通事故で死亡すると、娘のいるP容疑者の家で生活した。この時になってやっとP容疑者の暴行は中断された。
▲P容疑者は犯行を否定
Aさんの事情が知られるようになったのは、Aさんが2003年初めから、ソウル・大林(テリム)洞の美容学校に通い始めてから。
Aさんは2003年5月、この学校と連携している某職業訓練センターで生活をはじめ、昨年9月、人生履歴書に自分の経験を記録した。これを見たセンターは、青少年性暴行被害者相談を担当していた姜智遠(カン・ジウォン)弁護士を通じて、昨年12月、ソウル西部地検にP容疑者を告訴した。
調査結果、P容疑者はAさんが家を出た直後、もう一人の朝鮮族少女(当時 7歳)を中国から連れて来て、1年ほど一緒に暮したことが分かった。
しかし、P容疑者は一切の容疑を否認している。P容疑者は警察で、「韓国の子たちは礼儀知らずだから、純粋な朝鮮族の子を養子にしただけ」とし、「あの親子が私に濡れ衣を着せようとしている」と主張した。
金鳳基(キム・ボンギ)記者
イム・ミンヒョク記者
孫娘のような10代の朝鮮族少女を中国から国内に養子縁組した後、2年間140回余に渡って暴行してきた疑いで、70代男性が警察に逮捕された。
特に、この男性は国内の「養子縁組専門ブローカー」を通じて少女を連れてきたことが明らかになり、同じような養子縁組のケースがほかにもあると警察は見ている。
ソウル・龍山(ヨンサン)警察署は26日、P(71)容疑者に対し、婦女暴行容疑で拘束令状を請求した。
▲ブローカーを通じて入国
10年前に妻と離婚したP容疑者は1999年8月、養子縁組の対象を探すため、中国に渡った。P容疑者は吉林省・圖們市で知り合いからAさん(当時12歳)を紹介された。警察の調べの結果、P容疑者はAさんを韓国に連れてくるため、韓国と中国を行ったり来たりしながら活動していた養子縁組のブローカーのイム某(50)さんに2000万ウォンを渡していたことが分かった。
ブローカーのイムさんは、中国の病院に賄賂(わいろ)を渡し、偽の出生証明書の発給を受けた後、先に韓国に戻り、「12年前に私が中国の恋人との間に産んだ娘」とし、Aさんを自分の戸籍にのせた。Aさんを実の娘に仕立て上げたイムさんは、簡単にAさんの入国手続きを踏むことができ、2000年9月、Aさんを韓国に連れて来た後、P容疑者に引き渡した。
▲2年間、140回余も暴行
P容疑者はAさんをソウル・上道(サンド)洞の自宅に連れて来た直後から、Aさんを「性のおもちゃ」にしたと警察は伝えた。Aさんは2002年11月まで1週間に2〜3回ずつ、合わせて140回余に渡って暴行されたと陳述した。
P容疑者は2002年3月、Aさんを自分の娘として戸籍にのせた後も暴行を続けた。この過程でP容疑者はAさんに無理矢理アダルトビデオを見せ、暴行したこともあると警察は伝えた。P容疑者の家に一緒に住んでいた姉(73)はこれに全く気がつかなかったという。
Aさんの生母、キム某(48)さんも韓国人男性と結婚し、2000年3月から韓国に住んでいたが、娘がどんなことをされていたか、まったく知らなかったという。
ただ、心の優しいお年寄りと一緒に生活していると思ったという。キムさんは2002年10月、夫が交通事故で死亡すると、娘のいるP容疑者の家で生活した。この時になってやっとP容疑者の暴行は中断された。
▲P容疑者は犯行を否定
Aさんの事情が知られるようになったのは、Aさんが2003年初めから、ソウル・大林(テリム)洞の美容学校に通い始めてから。
Aさんは2003年5月、この学校と連携している某職業訓練センターで生活をはじめ、昨年9月、人生履歴書に自分の経験を記録した。これを見たセンターは、青少年性暴行被害者相談を担当していた姜智遠(カン・ジウォン)弁護士を通じて、昨年12月、ソウル西部地検にP容疑者を告訴した。
調査結果、P容疑者はAさんが家を出た直後、もう一人の朝鮮族少女(当時 7歳)を中国から連れて来て、1年ほど一緒に暮したことが分かった。
しかし、P容疑者は一切の容疑を否認している。P容疑者は警察で、「韓国の子たちは礼儀知らずだから、純粋な朝鮮族の子を養子にしただけ」とし、「あの親子が私に濡れ衣を着せようとしている」と主張した。
金鳳基(キム・ボンギ)記者
イム・ミンヒョク記者
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.