極左市民団体と朝日新聞の捏造報道!
投稿者: tel_tel_ama 投稿日時: 2005/01/26 21:16 投稿番号: [172617 / 232612]
日本赤軍、朝鮮総連、社民党などが裏で糸を引いて、元朝日新聞記者松井さよりの主催で「女性国際戦犯法廷」なるイカサマ裁判が興行されたという。
法廷に登場した二人の検事役は北朝鮮の工作員だそうです。判決文は「昭和天皇は性奴隷制度と強姦罪で有罪!」という極左の狂気むき出しにした内容です。
このようなキチガイ法廷をなぜNHKが特番に組んだのか疑問に思っていたら、NHK内部に極左の活動家が何人かいて番組を企画したということのようです。
極左がマスコミ内部の奥深くまで入り込んでいる日本の現状を垣間見て、背筋が凍る思いがします。
NHKは職員全員の総点検を行い、左翼の息のかかった職員は要職から排除すべきです。
朝日新聞が政治圧力を報道しましたが、今となっては根も葉もない捏造報道だったことが明らかです。何故なら、購読者や国民の疑問点に何一つ答えていないからです。「説明責任」の重要性を強調してきた朝日の言動としては、今回の対応はあまりに異常です。
裏に対北朝鮮問題や憲法改正問題あるいは中国政府への意向が見え隠れしています。また長井氏の記者会見で長井氏の隣に座っていた弁護士が朝日の顧問弁護士だったといいます。長井氏の記者会見は朝日新聞が一定のシナリオに従ってセットしたものです。
新聞、出版、放送の世界は依然として世の進化から取り残されたガラバゴス島のようです。
このような「政治結社の類」はネット社会の進展でまもなく淘汰たされると思います。
しかし、まるで朝鮮(韓国)や中国の”工作員”顔負けに他国のお先棒を担ぐ市民団体や政治勢力が多数存在していることは不気味です。
スパイ活動防止法等、何らかの法規制がなければ日本はおかしくなってしまうのでは。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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