極左女性法廷は朝日の反日宣伝の目玉
投稿者: tanoshii_kuni05 投稿日時: 2005/01/26 10:43 投稿番号: [172469 / 232612]
自民党議員団の調査により、
朝日新聞がNHKの極左職員とともに「女性犯罪法廷」の開催に密接に関わり、
法廷の内容を反日プロパガンダとして大々的に利用していたことが判明している。
<事実関係の構図>
①NHKの”現場”は「女性国際犯罪法廷」の数ヶ月前から特集番組制作に動いていた。
②主催者側(元朝日新聞記者が代表)は法廷の開廷前から起訴状などの重要資料を見せる
までして制作に協力。
③主催団体には現NHKエンタープライズ幹部の池田恵理子氏が名を連ね、それどころか
池田氏はこの法廷記録の「責任編集者」さえ努めた。
(「取材する側」=「取材される側」という不可解な構図)
④女性法廷の記録ビデオ「沈黙の歴史を破って」は池田氏の「ビデオ塾」が作成してもいる。
⑤朝日は数回にわたりこの法廷のことを社説も含めて報道するという際立った「協力ぶり」
を示している。
途中で気付いたNHK幹部が極左番組の修正を指示するのは当然のこと。
朝日はNHKの極左職員を抱きこんで女性法廷を放映させようと画策したのか?
*****************************************
朝日との公開討論を推進する国会議員の会 代表
古屋圭司氏のHP(国会での活動ページ)より抜粋
6、と同時に、ここで注意を喚起しておきたいのは、「女性国際戦犯法廷」が開かれる数ヶ月前からこれに関心を示し、特集番組で取り上げる方向で動いていたNHKの現場と、それに法廷の開廷前から起訴状などの重要資料を見せるまでして製作に協力していた主催者側の「密接ぶり」である。のみならず、朝日は数回にわたりこの法廷のことを社説も含めて報道するという際立った「協力ぶり」を示しているのである。法廷の主催者代表であった松井やより氏が元朝日記者であったことはいうまでもないが、同様に主催者には現NHKエンタープライズ幹部(エグゼクティブプロデューサー)である池田恵理子氏が名を連ね、それどころか池田氏はこの法廷記録の「責任編集者」さえ努めたのである。つまり「取材する側」である池田氏自身が「取材される側」でもあったという不可解な構図である。こうした相互の「密接過ぎる」構図が、この番組製作の出発点となり、更に今日までこの問題に固執する朝日の報道姿勢になったであろうことは想像に難くない。こんな構図でどのように報道の「公正」を保つというのだろうか。
※尚、この池田氏は「ビデオ塾」というものを主宰しているが、女性法廷の記録ビデオ「沈黙の歴史を破って」はこの「ビデオ塾」が作成してもいる。
7、前記したように、朝日新聞は安倍・中川両議員がNHK幹部を「呼びつけ」「圧力をかけた」とする報道を行った。ところが、この報道が「捏造」だとする両議員の反論、及び彼らが取材源とした当のNHK幹部から「そのようなことをいった覚えはない」とする反論を受けるや、今度はかかる報道の過ちを自ら認めるどころか、むしろ「政治とNHKの癒着」という新たな問題へと論点をすり替え、自らの歪曲報道の隠蔽を図ろうとしている。その不誠実、意図的な政治姿勢に強い疑問を覚える。その上、安倍議員からの反論・説明要求に対し、一切の回答を行っていないのである。
8、いずれにしても、かかる一連の報道はあえて安倍・中川両議員を標的とする、陰湿な政治的意図によって捏造されたものだと断じざるを得ない。当会としてはそうした一方的な姿勢に対し、あくまでも事実と良心に基づく公正な報道を求めるものである。
平成17年1月19日 日本の前途と歴史教育を考える議員の会
http://www.furuya-keiji.jp/
朝日新聞がNHKの極左職員とともに「女性犯罪法廷」の開催に密接に関わり、
法廷の内容を反日プロパガンダとして大々的に利用していたことが判明している。
<事実関係の構図>
①NHKの”現場”は「女性国際犯罪法廷」の数ヶ月前から特集番組制作に動いていた。
②主催者側(元朝日新聞記者が代表)は法廷の開廷前から起訴状などの重要資料を見せる
までして制作に協力。
③主催団体には現NHKエンタープライズ幹部の池田恵理子氏が名を連ね、それどころか
池田氏はこの法廷記録の「責任編集者」さえ努めた。
(「取材する側」=「取材される側」という不可解な構図)
④女性法廷の記録ビデオ「沈黙の歴史を破って」は池田氏の「ビデオ塾」が作成してもいる。
⑤朝日は数回にわたりこの法廷のことを社説も含めて報道するという際立った「協力ぶり」
を示している。
途中で気付いたNHK幹部が極左番組の修正を指示するのは当然のこと。
朝日はNHKの極左職員を抱きこんで女性法廷を放映させようと画策したのか?
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朝日との公開討論を推進する国会議員の会 代表
古屋圭司氏のHP(国会での活動ページ)より抜粋
6、と同時に、ここで注意を喚起しておきたいのは、「女性国際戦犯法廷」が開かれる数ヶ月前からこれに関心を示し、特集番組で取り上げる方向で動いていたNHKの現場と、それに法廷の開廷前から起訴状などの重要資料を見せるまでして製作に協力していた主催者側の「密接ぶり」である。のみならず、朝日は数回にわたりこの法廷のことを社説も含めて報道するという際立った「協力ぶり」を示しているのである。法廷の主催者代表であった松井やより氏が元朝日記者であったことはいうまでもないが、同様に主催者には現NHKエンタープライズ幹部(エグゼクティブプロデューサー)である池田恵理子氏が名を連ね、それどころか池田氏はこの法廷記録の「責任編集者」さえ努めたのである。つまり「取材する側」である池田氏自身が「取材される側」でもあったという不可解な構図である。こうした相互の「密接過ぎる」構図が、この番組製作の出発点となり、更に今日までこの問題に固執する朝日の報道姿勢になったであろうことは想像に難くない。こんな構図でどのように報道の「公正」を保つというのだろうか。
※尚、この池田氏は「ビデオ塾」というものを主宰しているが、女性法廷の記録ビデオ「沈黙の歴史を破って」はこの「ビデオ塾」が作成してもいる。
7、前記したように、朝日新聞は安倍・中川両議員がNHK幹部を「呼びつけ」「圧力をかけた」とする報道を行った。ところが、この報道が「捏造」だとする両議員の反論、及び彼らが取材源とした当のNHK幹部から「そのようなことをいった覚えはない」とする反論を受けるや、今度はかかる報道の過ちを自ら認めるどころか、むしろ「政治とNHKの癒着」という新たな問題へと論点をすり替え、自らの歪曲報道の隠蔽を図ろうとしている。その不誠実、意図的な政治姿勢に強い疑問を覚える。その上、安倍議員からの反論・説明要求に対し、一切の回答を行っていないのである。
8、いずれにしても、かかる一連の報道はあえて安倍・中川両議員を標的とする、陰湿な政治的意図によって捏造されたものだと断じざるを得ない。当会としてはそうした一方的な姿勢に対し、あくまでも事実と良心に基づく公正な報道を求めるものである。
平成17年1月19日 日本の前途と歴史教育を考える議員の会
http://www.furuya-keiji.jp/
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.