元レスに対し>嘘が、中国側資料によつて
投稿者: toorisugari_117 投稿日時: 2005/01/25 04:44 投稿番号: [172273 / 232612]
西安の一寸劇に対する過剰な反応である
反日暴動にしてもそうだが、
中国の工作活動は、昔から実に計画性があるものですね。
<引用開始>
タイトル: 嘘が、中国側資料によつて明らかになる
投稿者: hangyosyufu
日時: 2005年1月24日 午後 9時36分
惨!
通州事件の真相
中村
粲著の「大東亜戦争への道」より
所が近年になつて、通州事件は冀東保安隊第一、第二総隊の計画的行動であることが中国側資料によつて明らかとなつた。
十二月、冀察政務委員会が発足して宋哲元が委員長に就任すると、張慶餘は第二総隊長・張硯田と共に哥老会(明代から の秘密結社)の首領・張樹声を通じて宋哲元と面会した(張慶餘・張硯田とともに哥老会会員)。
宋哲元は両名の抗日決意を「政府を代表して」歓迎すると述べ、軍事訓練を強化して準備工作をしつかりやれと命じ、各々に一万元を贈つた。二人が「委員長に従つて国家に忠誠を尽す」旨を述べると、宋哲元「素晴らしい、素晴らしい」と云つた。
通州での決起はこの会見と関係がある――かう張慶餘は告白してゐるのだ。
http://www.asahi-net.or.jp/~ku3n-kym/doyoyon/doyoyo11.html<引用終了>
これは メッセージ 172166 (hangyosyufu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/172273.html