国連職員から反米が追い出され
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/01/23 12:56 投稿番号: [171883 / 232612]
いよいよ国連も改善のきざしが。
日本にも良い風が吹くといいのに。
国連のアナン事務総長が国連高官の人事刷新に乗り出している。
第一期ブッシュ政権で農務長官を務めたアン・ベネマン氏が国連児童基金(UNICEF、ユニセフ)のトップに任命されたばかりだが、ほかにも「反米的」とされる高官の異動が取りざたされており、対米関係改善をねらった人事との見方がもっぱらだ。
国連のアドバイザーを務めたエドワード・ラック米コロンビア大教授(国際政治)は、「国連の事務局ではほとんどの職員が、米国の方が国連に歩み寄るべきだと考えているだろうが、それではバランスを欠く。互いの存在を必要としているなら双方が歩み寄るべきだ。
少なくとも米国の現政権の政策に通じている人物が事務局にいるほうが国連の活動には有益だ」と指摘した。(産経新聞)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050123-00000007-san-int
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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