救う会、家族会の真の目的
投稿者: tyotto_sankou103 投稿日時: 2005/01/20 07:03 投稿番号: [171359 / 232612]
「現代コリア代表の佐藤は元々「朝日協会」の専従職員で、在日コリアンの帰還運動にも積極的に関わっていたんだが、80年代はじめに路線闘争に破れて反共和国に転向。以来、『現代コリア』を立ち上げて、ひたすら『金日成・金正日体制打倒』を叫びはじめたんだ。
しかも、その情報はデマや事実誤認だらけで、
兎に角共和国を追いつめろ!の一点張り。
昔は週刊誌にさえまともに相手にされていなかった。
ところが、97年に横田めぐみさんの
所謂拉致問題が発覚したのを機に、
横田さんに急接近。
『家族会』を作らせる一方で、
自分たちも『救う会』を結成して、
急速に影響力を持ちはじめたんだよ」
(前出・ジャーナリスト)
……
外務省関係者がこんな証言をする
「佐藤や西岡ら『現代コリア』幹部がここ数年、かなりに頻度でアメリカ大使館にいっている。ブッシュが『悪の枢軸発言』をした前後にCIA関係者からアプローチを受け、『武力制圧しかない』という点で認識が一致。その後は完全に共同歩調を取っているらしい。そんなところから、最近の『現代コリア』の動きはアメリカの先兵、地ならしの役割を担っているのではないかとまでいわれている」
●蓮池さんの「暴走」と横田さんの「危惧」
いずれにしても、
「現代コリア」の真の目的は
「金正日体制打倒」「共和国武力侵略」というきわめてイデオリギッシュなものであり、
「所謂拉致被害者の救出」といった
人道的な動機など最初から持ち合わせていないのだ。
「いやそれどころか、
『現代コリア』としては、
本音は所謂拉致問題を解決させたくないんだよ。
彼らの狙いは兎に角共和国を孤立させ、暴発を誘って、
武力侵略の口実を作り出すことなんだから。
所謂拉致問題が解決して経済支援が実現すると、
金正日体制が延命してしまう。
だから『救う会』を使って、
ようきゅうをどんどんエスカレートさせ、
正常化交渉の進展を阻害している」
しかも、このファナティックなイデオロギー集団に
牛耳られているのは、「救う会」だけではない。
当の所謂拉致被害者の家族までが見事に洗脳され、
本来の目的を見失ってしまっているというのが実情なのである。
前出の「救う会」関係者が語る。
「所謂拉致被害者の家族は、誰も相手にしてくれない時期から、『現代コリア』グループに支援してもらっていたという恩義があるのに加えて、この数年間、佐藤会長らから共和国に関してあることないことを吹き込まれてきたからね。思考がすっかり『現代コリア』と一体化してしまっているんだよ」
その典型が、蓮池薫さんの兄・透さんだろう。実際、蓮池さんを見ていると、「所謂拉致被害者の肉親」という立場を逸脱しているとしか思えないような言動が目立つ。共和国や外務省、マスコミに対して、「現代コリア」連中とそっくりの激しい批判を展開し、弟である薫さんに対してまで共和故国に洗脳されていると指摘したあげく、その「脱洗脳」プロセスを『週間新潮』で自慢げに公開する、といった具合に・・・・・。
全国紙の社会部記者もこう話す
「蓮池さんについては、われわれマスコミの間でも疑問の声が多い。とくに、問題なのはマスコミは自分たちに従うのが当然といった態度で、『金曜日』問題のときに発した『一メディアが出過ぎた真似をするな』という恫喝コメンとについては、陰で反発の声がかなり上がっていました。『おまえこそ、なんの資格があって言論統制をするんだ』『出過ぎた真似をしているのは度っただ』とね。ただ、『家族会』は今や、皇室なみのタブーですから、表立っては誰も批判できませんが・・・・・・」
…以下
http://gankoniheiwa.tripod.com/yapparine.html#y
しかも、その情報はデマや事実誤認だらけで、
兎に角共和国を追いつめろ!の一点張り。
昔は週刊誌にさえまともに相手にされていなかった。
ところが、97年に横田めぐみさんの
所謂拉致問題が発覚したのを機に、
横田さんに急接近。
『家族会』を作らせる一方で、
自分たちも『救う会』を結成して、
急速に影響力を持ちはじめたんだよ」
(前出・ジャーナリスト)
……
外務省関係者がこんな証言をする
「佐藤や西岡ら『現代コリア』幹部がここ数年、かなりに頻度でアメリカ大使館にいっている。ブッシュが『悪の枢軸発言』をした前後にCIA関係者からアプローチを受け、『武力制圧しかない』という点で認識が一致。その後は完全に共同歩調を取っているらしい。そんなところから、最近の『現代コリア』の動きはアメリカの先兵、地ならしの役割を担っているのではないかとまでいわれている」
●蓮池さんの「暴走」と横田さんの「危惧」
いずれにしても、
「現代コリア」の真の目的は
「金正日体制打倒」「共和国武力侵略」というきわめてイデオリギッシュなものであり、
「所謂拉致被害者の救出」といった
人道的な動機など最初から持ち合わせていないのだ。
「いやそれどころか、
『現代コリア』としては、
本音は所謂拉致問題を解決させたくないんだよ。
彼らの狙いは兎に角共和国を孤立させ、暴発を誘って、
武力侵略の口実を作り出すことなんだから。
所謂拉致問題が解決して経済支援が実現すると、
金正日体制が延命してしまう。
だから『救う会』を使って、
ようきゅうをどんどんエスカレートさせ、
正常化交渉の進展を阻害している」
しかも、このファナティックなイデオロギー集団に
牛耳られているのは、「救う会」だけではない。
当の所謂拉致被害者の家族までが見事に洗脳され、
本来の目的を見失ってしまっているというのが実情なのである。
前出の「救う会」関係者が語る。
「所謂拉致被害者の家族は、誰も相手にしてくれない時期から、『現代コリア』グループに支援してもらっていたという恩義があるのに加えて、この数年間、佐藤会長らから共和国に関してあることないことを吹き込まれてきたからね。思考がすっかり『現代コリア』と一体化してしまっているんだよ」
その典型が、蓮池薫さんの兄・透さんだろう。実際、蓮池さんを見ていると、「所謂拉致被害者の肉親」という立場を逸脱しているとしか思えないような言動が目立つ。共和国や外務省、マスコミに対して、「現代コリア」連中とそっくりの激しい批判を展開し、弟である薫さんに対してまで共和故国に洗脳されていると指摘したあげく、その「脱洗脳」プロセスを『週間新潮』で自慢げに公開する、といった具合に・・・・・。
全国紙の社会部記者もこう話す
「蓮池さんについては、われわれマスコミの間でも疑問の声が多い。とくに、問題なのはマスコミは自分たちに従うのが当然といった態度で、『金曜日』問題のときに発した『一メディアが出過ぎた真似をするな』という恫喝コメンとについては、陰で反発の声がかなり上がっていました。『おまえこそ、なんの資格があって言論統制をするんだ』『出過ぎた真似をしているのは度っただ』とね。ただ、『家族会』は今や、皇室なみのタブーですから、表立っては誰も批判できませんが・・・・・・」
…以下
http://gankoniheiwa.tripod.com/yapparine.html#y
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.