今回は罠に嵌められたのでしょう
投稿者: remember140917 投稿日時: 2005/01/20 00:25 投稿番号: [171332 / 232612]
特定失踪者問題調査会も、この2人は別人だと認めているようですので、残念ながらそうなのでしょう。
しかし、今回の状況はあまりにも不審に思われますね。
特定失踪者問題調査会が、この2人について斉藤さんや松本さんだと思われる旨を公表したのは1月16日だったと思います。
それに対して、「写真の男女」はわずか1日か2日で、自分達の写真がそのように使われたことを知り、どこかにその旨を名乗り出て、TBSが取材に行ったことになります。
わずかこれだけの日数で、韓国に住んでいる脱北者が日本のニュースを偶然見て、それが自分達のことであると知り、しかるべきところに連絡して、その連絡がTBSに届くとは、およそ常識的に考えればありえないことでしょう。
これは、特定失踪者問題調査会の活動に危機感を持った何らかの勢力が、その調査の信頼性を貶めるために罠にかけたのだと考えるべきです。
残念ながら、今回は罠に嵌められたようですが、その片棒を担いだのがTBSであるということは忘れてはならないと思います。
そして我々にとって大事なことは、時にはこうした誤りもあるとしても、これからも特定失踪者問題調査会の活動を、支持し支援していくことだと思います。
これは メッセージ 171302 (sa_bo_ten_32 さん)への返信です.
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