イデオロギーを抜きにしてとか
投稿者: rtymail2003 投稿日時: 2005/01/16 11:01 投稿番号: [170564 / 232612]
(今日の田原)
今日は歴史問題を抜きにしてとか(報ステの加藤記者)
といって話を進めようとかいうのは彼らの詭弁もいいとこでしょう。
何故ならそこが一番大事ところではないですか。
そして彼らはそこが一番弱点だからそこを隠して戦おうとする卑劣さ。
そういう彼らがイデオロギーを背景にして攻撃しているのに茶番もいいところ。
この問題の一番のポイントはNHKの編集が公正だったかどうか。
もし公正に行われたなら通常の編集権で全く問題がない。
反発しているのは被害妄想ってこと。
現場と編集にはよくあること
公正でなかったときはじめて編集権が恣意的に乱用されたのか。
その理由何なのかという問題が生じる。
それが政治的圧力なのかという問題だ。
そこに進むため、つまりそれが通常に編集されたのか集権が恣意的に乱用されたのか
を判断するには
偏向番組だったのかどうか判断しなければならない。
つまりイデオロギーや歴史認識抜きでは判断できないはず。
それをイデオロギーや歴史認識抜きで話をしましょうというのは問題のごまかしめくらましもいいところで
そこに弱点があるところ、つまりそこを取り上げられたら不利になると自ら語ってるに等しい。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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