3>2020年の世界情勢予測
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/01/14 22:47 投稿番号: [170326 / 232612]
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いやいや菊池氏に限らず、小委員会を含め、憲法調査会関連においての
参考人達の主張は実に興味深い発言が多いですよ。
我々一般人が知っているマスコミの情報や、教育で習った事実が
いかにいい加減であるかを教えてくれます。
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そか、部分的にしか読んでいなかったので、誤解しているかもね。
のらりくらり、やっつけるのも、相手の意見を変えていくのも、政治の世界ではあり、ですからね。
一見、現在の現実認識が足りない発言に感じたので、言ったんですけど…。学識委員会とは違うのね。
中国は、徐々に経済など成長していくでそうけど、ま、かなりペースダウンはするでしょうね。日本が復興したときの勢いにも、届かない。
政治、経済、環境…。すべてに抱えている問題は厄介ですからね。しかし、戦争さえしなければ、脅威でもないが、崩壊でもない状態で、少しつず成長して行くのでしょうけど、まだまだ、時間が掛かるね。
2020年当たりの予測が一番、難しいかも。政変とまでは、行かなくても、今とは、権力構造は相当変わっている可能性もあるね。
しかし、江沢民の引き際に、共産党に入党する条件を緩和というか、誰でも入れるみたいに変えたね。これも、どうなるのか。
少なくとも、共産党の理念だけではやっていけない。移動の自由とか、どうするか。移動の自由が出れば、経済の発展にはいいけど、都市問題などが危険になるよね。何しろ、膨大な人口が勝ってに集まり出したら〜。こうした問題に対応するには、地方にも生産拠点を新しく作らないと駄目だね。
しかし、社会インフラには物凄くお金がかかりますよね。落ち着くのか。
それと水資源の問題が深刻ですしね。
そして、経済成長していると言っても、独自技術でやっていないし。まあ、労働力の安さが武器の状態は、そう短期間には変わりそうもないですよ。どこかで、一旦、放物線を描くかも知れないですよ。中国の経済成長は…。それがいつか問題ですけど…。
全体の教育水準だって低いですしね。
政治的には、始まっていますが、国民の意識水準でアメリカ陣営の国と認識するのはいつか、もありますね。
これは メッセージ 170303 (moon_over_moscow2001 さん)への返信です.
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