安明進と安企部
投稿者: tyotto_sankou103 投稿日時: 2005/01/12 18:04 投稿番号: [169933 / 232612]
「新潟少女拉致事件」は
KCIA「国家安全企画部」の話として
石高健次(←KCIA日本人エージェント)
がネタ提供し、
「現代コリア」グループ「産経新聞」(←KCIAエージェント)
が仕掛け、「アエラ」が火をつけ、
西村議員が政治問題化し、
おもむろに安明進氏←KCIA工作員
の登場という流れで広まった。
そうやって「疑惑」をガセネタで膨らましながら、
人々に「北朝鮮脅威」を埋め込んだ。
また石高記者の段階では
海岸が何処なのか知らなかったとされているのに、
何故新潟と断定できたのか?
更に、「亡命者」は
横田めぐみさんの顔を知らないし、
写真すらも見たことが無いのに何故
「新潟の少女」と断定できたのか?
その根拠として
登場したのが安明進←KCIA工作員
安企部の黒い意図。
KCIAと呼ばれる彼等の政治的意図から作られた情報。
また、安明進(←KCIA工作員)の発言。
北朝鮮拉致を主張する人の
ほとんどの根拠は ←安氏の証言。
また、安氏は事ある事に北朝鮮逆シンパの本に登場。
>たしかにあの時持ち上がった
「日本独自の情報偵察衛星」保有の話しはどうなったのか?
日本政府は11月6日、閣議で情報収集衛星の導入を正式に決定。
また、朝鮮が事前通告をしたとしても
9月7日の高村発言などを考えれば
なにも変わらなかっただろう。
某識者も言っているが
皆は下記の国際ユダヤの
戦略に注意すべきなのだ。
「日本を中国にぶつけて、
互いに喧嘩させ、いがみ合わせるには、
それぞれの国の、愛国派、民族主義者を
けしかけるのが一番効果的だ」と、←分断して統治せよ。
というCIAのレポート。
アメリカ(バックの国際ユダヤ)はそうやって、
愛国派や民族派を自認する
者たちの中に入り込んできて、扇動するのだ。
このことの恐ろしさを、もっと皆自覚するべきなのだ。
KCIA(後の安企部、国家情報院)の手先が
国民の宣伝(洗脳)のために書いた参考書籍の数々
金正日の拉致指令 石高健次著 朝日新聞社 1996.10
(朝日文庫版は1999年刊)
これでもシラをきるのか北朝鮮 石高健次著 光文社 1997.11
スーパーKを追え! 高世仁著 旬報社 1997.11
北朝鮮拉致工作員 安明進著 徳間書店 1998.3
宿命−「よど号」亡命者たちの秘密工作 高沢皓司著 新潮社 1998.8
闇に挑む! 西岡力著 徳間書店 1998.9 (徳間文庫)
北朝鮮が戦争を起こす5つの証拠 佐藤勝巳[ほか]著 KKベストセラーズ 1998.12
飢餓とミサイル 西岡力著 草思社 1998.12
娘をかえせ息子をかえせ 高世仁著 旬報社 1999.4
北朝鮮の内幕 闇からの谺― (単行本)崔 銀姫, 申 相玉
、「産経」「読売」「正論」や「諸君」等々は
札付き、アメリカ(ネオコン)の手先
KCIA「国家安全企画部」の話として
石高健次(←KCIA日本人エージェント)
がネタ提供し、
「現代コリア」グループ「産経新聞」(←KCIAエージェント)
が仕掛け、「アエラ」が火をつけ、
西村議員が政治問題化し、
おもむろに安明進氏←KCIA工作員
の登場という流れで広まった。
そうやって「疑惑」をガセネタで膨らましながら、
人々に「北朝鮮脅威」を埋め込んだ。
また石高記者の段階では
海岸が何処なのか知らなかったとされているのに、
何故新潟と断定できたのか?
更に、「亡命者」は
横田めぐみさんの顔を知らないし、
写真すらも見たことが無いのに何故
「新潟の少女」と断定できたのか?
その根拠として
登場したのが安明進←KCIA工作員
安企部の黒い意図。
KCIAと呼ばれる彼等の政治的意図から作られた情報。
また、安明進(←KCIA工作員)の発言。
北朝鮮拉致を主張する人の
ほとんどの根拠は ←安氏の証言。
また、安氏は事ある事に北朝鮮逆シンパの本に登場。
>たしかにあの時持ち上がった
「日本独自の情報偵察衛星」保有の話しはどうなったのか?
日本政府は11月6日、閣議で情報収集衛星の導入を正式に決定。
また、朝鮮が事前通告をしたとしても
9月7日の高村発言などを考えれば
なにも変わらなかっただろう。
某識者も言っているが
皆は下記の国際ユダヤの
戦略に注意すべきなのだ。
「日本を中国にぶつけて、
互いに喧嘩させ、いがみ合わせるには、
それぞれの国の、愛国派、民族主義者を
けしかけるのが一番効果的だ」と、←分断して統治せよ。
というCIAのレポート。
アメリカ(バックの国際ユダヤ)はそうやって、
愛国派や民族派を自認する
者たちの中に入り込んできて、扇動するのだ。
このことの恐ろしさを、もっと皆自覚するべきなのだ。
KCIA(後の安企部、国家情報院)の手先が
国民の宣伝(洗脳)のために書いた参考書籍の数々
金正日の拉致指令 石高健次著 朝日新聞社 1996.10
(朝日文庫版は1999年刊)
これでもシラをきるのか北朝鮮 石高健次著 光文社 1997.11
スーパーKを追え! 高世仁著 旬報社 1997.11
北朝鮮拉致工作員 安明進著 徳間書店 1998.3
宿命−「よど号」亡命者たちの秘密工作 高沢皓司著 新潮社 1998.8
闇に挑む! 西岡力著 徳間書店 1998.9 (徳間文庫)
北朝鮮が戦争を起こす5つの証拠 佐藤勝巳[ほか]著 KKベストセラーズ 1998.12
飢餓とミサイル 西岡力著 草思社 1998.12
娘をかえせ息子をかえせ 高世仁著 旬報社 1999.4
北朝鮮の内幕 闇からの谺― (単行本)崔 銀姫, 申 相玉
、「産経」「読売」「正論」や「諸君」等々は
札付き、アメリカ(ネオコン)の手先
これは メッセージ 169787 (tyotto_sankou103 さん)への返信です.