南京“虐殺”研究の最前線平成16年版』
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/01/10 17:17 投稿番号: [169695 / 232612]
東中野修道編(展転社刊)
本書は「南京学会」が毎年だしている歴史研究の「年鑑」と言っても良いが、現代史の謎へ挑む地道な研究成果が次から次へと明らかになり、もはや南京大虐殺を獅子吼する中国買弁派は、日本ではきわめて小数となった。
無知な漫画家が、中国派の行った通りを拡大して書いたら全国の良識ある国民から反撃され、版元は謝罪広告をだした。
それでも南京大虐殺なるフィクションを嘘と知っている国民はまだ小数派だ。
「買弁派」「過剰自虐派」「贖罪意識派」など、かれらの嘘が完膚無きまでに暴露され、批判に再批判の余地がないほどの状況が産まれているにもかかわらず。
しかし事実無根の「歴史」をでっちあげて、虐殺があったなどと偏向内容を書き殴ってきた左翼教科書も無言のうちに数字の訂正を繰り返し、南京事件についてあまり触れないようになった。
このような日本の良識が、静かに浸透していくのには時間とエネルギーがかかる。
しかし、こうした国家が本来やるべき真実の発見を民間人らが、浄財をだしあって、ボランティア作業を積み重ねて、歴史の真実を明らかにしようと無償の行為、懸命の努力を重ねてきた。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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