来年は他の家族も曽我家のように
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2005/01/09 00:29 投稿番号: [169439 / 232612]
お正月を家族で満喫…曽我さん、帰郷1か月の近況語る
全国からの年賀状や贈り物に「心から感謝しています」と近況を語る曽我ひとみさん(佐渡市で)
一家4人そろっての帰郷から1か月を迎えた新潟県佐渡市の曽我ひとみさん(45)が7日、同市真野支所で会見し、「帰ってきた当初より、4人ともだいぶ落ち着いた。子どもたちも日本語の勉強を一生懸命している」などと一家の近況を語った。
年末年始は、家族でクリスマスケーキやおせち料理を食べたり、初詣でをしたりして過ごした。「『あけましておめでとう』から始まって、お正月はこうするんだと、一つ一つみんなに教えた」と曽我さん。長女美花さん(21)、二女ブリンダさん(19)には、お年玉をあげたという。
また、2人の娘が来週から同支所で日本語の勉強を再開し、平日は2時間ずつ毎日習うことを明らかにした。曽我さん自身は、約半年間休職していた保健衛生指導員の仕事に、4日から復帰。「職場の人たちが笑顔で温かく迎えてくれて、本当にうれしい」と語った。
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20050107i211.htm経済制裁を求める段階は終わりました。これからは金体制の転換と拉致事件完全解決を求める運動に変えるべきです。拉致事件はアメリカを巻き込まなければ解決の道筋は作れません。アメリカ国務省の親日派といわれるスタッフが抜けてゆく現状でアメリカは動かすには、世論が家族会や拉致議連を後押ししなければならない。被害者救済の世論はもっともっと盛り上がらなくてはいけないでしょう。そして要求も正面に金体制転換を掲げるべきです。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/169439.html