>よど号アホ家族、今夏帰国へ。
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/01/08 17:33 投稿番号: [169374 / 232612]
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メンバー四人を除く家族六人全員が夏までに帰国する方針を固めていることが六日、分かった。
石岡亨さん=失跡当時(22)、松木薫さん=同(26)=拉致への関与が指摘されている妻二人も含まれており、
警視庁公安部は帰国次第、旅券法違反容疑で二人を逮捕し、拉致事件も調べを進める。(産経新聞)
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よど号メンバーの家族、子供はなんの障害もなく日本に帰ってくる。日本に弓を引いた犯罪の家族だが、帰国は当然として受け入れる。そして、子供たちは、日本はいい、とはっきりものを言っている…。だが、蓮池さんや地村さんの子供は、それをいうのさえ、危ない。身の危険がある…。
拉致被害者とは、なんと違うことか。無理矢理連れて行かれた者が帰れない。
それでも、よど号の家族は、アホ、ですか。日本と北朝鮮の違いをはっきり知っていますよ。
よど号が、どうたらじゃない。
日本は、善良に国家にも従順に生きている者に、冷たい、横着な扱いをする…。そういう国ってことですよ。
その上、そういう人の足を引っ張り、傷に塩を塗る、弱っている者を隠蔽して、自分の権威を保つ。そいういうエセ文化人が跳梁跋扈していた、というとても、暗い陰のある国家だったということですね。
この致命的な欠陥は拉致被害者で最後にしたい。形をかえてこの国で暗い闇に閉じ込められ、人権を無視されている人たちを改めて明るい場所に出していかないといけない。
ミナマタなどもその典型…。改めて明るい場所に…。そして、暗闇のなかに閉じ込めた人たち、エリートを言われた人たちの中にいる。日本を歪めてきた張本人だ。
功績もある人たちでしょうけど、改めて気付いて貰わないといけない。言葉だけでいい。罰などあたえない。間違っていた、とだけは言って欲しい。それが、これから、日本国民のやらなければならない仕事になりますね。
それがないと、いくら構造改革だの、政治改革だのと言っても、日本は衰退の道から抜けられないよ。
よど号の家族が帰るのはいい。だが、同時に拉致被害者も帰ってこられるようにする重い責務が。日本政府とそれを支えている日本人にはありますね。
よど号の家族はスムースに帰還。なのに、拉致被害者は帰れない。この堪えがたい理不尽を、受け入れてはいけない。拉致被害者もなぜ、よど号の家族と同様に帰れないのか。この疑問をもっともたないと…。
秘密など、同じですからね。
これは メッセージ 169365 (dogawa さん)への返信です.
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