>遺骨問題、日本の謝罪要求
投稿者: aoinomama13 投稿日時: 2005/01/06 17:31 投稿番号: [169176 / 232612]
*11/21
第14回大宮講演会
荒木
和博さんより
http://aoinomama.trycomp.net/col3.cgi?mode=dsp&num=&no=102(一部抜粋)
>北朝鮮と日本はですね、人口から言えば6分の1、面積が3分の1、そして経済力は問題になりません。国際的な信用も問題にならない。日本はですね、北朝鮮なんかにやられている理由なんか何にもないんです。「核兵器」がどうたらこうたら言っていますけども、いざとなったら日本は「核兵器」をいつでも作ることができます。別に作らなくてもいいし、すぐに作る事もできるし。アメリカと日本の関係は非常に良好ですから、そういう中で北朝鮮にしてやられる状態自体存在しない。
>ここで日本が毅然とした立場をとって、「ともかく問題をすべて解決しなかったら、お前らには何もしない!!それどころか、もっとはるかに大きな被害を被らせてやる!!」ということを脅かし続ける、ということによってですね、北朝鮮の体制は間違いなく倒れます、間違いなく。それは私絶対に確信をしています。「倒そう」としなければなかなか倒れないんです。「倒そうとしていく」ということをですね、やる必要があるのではないかと思っております。
今までさんざん北朝鮮にやられているんですから、1回ぐらいやったってばちは当たらないだろう、ということでございまして、我々もそこら辺までちょっと含めてですね、いろいろなことをやっているところでございます。
そういうことで、この「拉致の問題」は総体的にはそういう問題でございます。問題の解決には何回も申しましたけれども、皆さんの「声」がかなり続くことが必要でございまして、それがあれば「絶対にこの問題は解決できる」というふうに確信しております。
これは メッセージ 169175 (hangyosyufu さん)への返信です.
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