>ええかっこしい のツケは国民負担
投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/01/06 09:10 投稿番号: [169151 / 232612]
まあ、まあ。
堅実な考えはいいんですが…。
あのね。大丈夫なんですよ。「ええかっこしい」に見えるかもしれないけど、そこがミソ。だれも、ドブに捨てるような金は出さない。
出した物以上の見返りがあるから出しているの。
日本はもっと出してもいいし、出すと思うよ。支援金の名目じゃなくてね。
出したければ出せるというものじゃない。出したくても、出す権利って案外、難しいのね。いいポジションにいないと出せない。
ま、ちょっと分かりやすくするには、個人の結婚式とか葬式とかお見舞いとかを考えてみるといいのね。葬式に沢山の香典を包む家って、家族が餓死しているかな。違うでしょ。さすが○○家だけあるよね、で、人が集まるんですよ。人が集まる…、世間が広い…。そういうことって、お金も付いてくるんですよね。まあ、そうですね。
ま、ちょっとバザーをやろうと思ってみますか。世間の広い家というのは、案内状を出す人も大勢いる…、信用があるから、あそこのバザーなら、と言って宣伝してくれる人がいる…、人が大勢集まる…。結果として、バザーの成功になるのよ。
その反対に、香典など殆ど包まない家…。行ける葬式も少ない。なにかやろうとしても、案内状も出すところもない。また、出しても、あの家が何をやるんだろ、という目でしか見られない。
頑張ろうにも、多寡の知れたことしかできない。
いい家が結婚式などの沢山のお金を掛けて、大勢の人に振る舞ったりしのも同じビジョンなのよ。人が集まる…、人に好かれる…。どっかで元がとれるんですよ。人が集まれば、必ず、お金は動きますからね。
ここで肝心なこと…。香典とかは、出したければ、沢山出せるか。出せないよね。身分、相応しか。頂いているお金が1000円なのに、10万円は出せない。お金があても、頑張って2000円とかですよね。それで、相手が出世していけば、今度はお互いに少しずつ上げていって、トップクラスの仲間入りをする…。そうしなと仲間に入れない。
結婚式となると、呼んで貰えないと行けない。どんなに素敵な人たちが出席して、知り合いになりたくても、駄目ですよね。
やっぱ、こっちが招待してあれば、招待されるってことなのよ。
ええかっこしい、に見えて、実は昔から計算はばっちり。
お祭りの寄付にしても、いい家は寄付も多い。それで貧しくなるかといえばならない。世間を広く生きるというのは、とても大事だし、いいことが多いのね。一つひとつで計算ばかりしなで、総合的に勘定があえばいいの。
今回の支援金なども、それで復興した国が良くなれば、やはり商売などやりやすいのね。あの国なら市場の出入りオッケーから始まって、あの国の人は信頼できる…、現に困っているときに、あんなに助けて呉れて人だもの…、あの国のものは信用できる…、どれどれ、是非、見せて貰わねば…。自然に大きな商売もできるようになっていくのよ。
>>
国民を餓死させるつもりか。
いいかげんにしてほしい。
5億ドルも災害の援助 反対だ!!!!!!やりたかったら自分の財産でもあげればいい。
>>
支援金=失費と思うと心配も分かるけど、出したお金はどっかで働いてくれる…。お使いの人に使い込まれたりしなければ、大丈夫…。生きているのよ。
今年当たりを節目に、日本の景気というか、経済は多分、よくなっていきますよ。
気をつけないといけなのは、相手に渡る前に、使いの人がくすねたり、使い込んだり、違ったことにつかって、相手に渡らない、渡っても、訳の分からない物を買って、渡して、相手の役に立たない、ということないように気をつけることなのね。
実際、5億ドルを出すと言っても、現金を相手国に上げる訳ではない。支援機関に渡すわけじゃない。5億円分、道を作ったり、病院を作ったり、相手の欲しいものなど相談して決めて、それを作って渡す訳なんだわ。
だから、5億ドルは復興プロジェクトを請け負う、日本の会社にかなり渡るし、現地の人にも渡る…。道路とか病院とか作るときの作業員の賃金とか、現地の物を使うときには、現地の店で買うことになるのね。
どっちも仕事ができて経済が活性化するのよ。
堅実な考えはいいんですが…。
あのね。大丈夫なんですよ。「ええかっこしい」に見えるかもしれないけど、そこがミソ。だれも、ドブに捨てるような金は出さない。
出した物以上の見返りがあるから出しているの。
日本はもっと出してもいいし、出すと思うよ。支援金の名目じゃなくてね。
出したければ出せるというものじゃない。出したくても、出す権利って案外、難しいのね。いいポジションにいないと出せない。
ま、ちょっと分かりやすくするには、個人の結婚式とか葬式とかお見舞いとかを考えてみるといいのね。葬式に沢山の香典を包む家って、家族が餓死しているかな。違うでしょ。さすが○○家だけあるよね、で、人が集まるんですよ。人が集まる…、世間が広い…。そういうことって、お金も付いてくるんですよね。まあ、そうですね。
ま、ちょっとバザーをやろうと思ってみますか。世間の広い家というのは、案内状を出す人も大勢いる…、信用があるから、あそこのバザーなら、と言って宣伝してくれる人がいる…、人が大勢集まる…。結果として、バザーの成功になるのよ。
その反対に、香典など殆ど包まない家…。行ける葬式も少ない。なにかやろうとしても、案内状も出すところもない。また、出しても、あの家が何をやるんだろ、という目でしか見られない。
頑張ろうにも、多寡の知れたことしかできない。
いい家が結婚式などの沢山のお金を掛けて、大勢の人に振る舞ったりしのも同じビジョンなのよ。人が集まる…、人に好かれる…。どっかで元がとれるんですよ。人が集まれば、必ず、お金は動きますからね。
ここで肝心なこと…。香典とかは、出したければ、沢山出せるか。出せないよね。身分、相応しか。頂いているお金が1000円なのに、10万円は出せない。お金があても、頑張って2000円とかですよね。それで、相手が出世していけば、今度はお互いに少しずつ上げていって、トップクラスの仲間入りをする…。そうしなと仲間に入れない。
結婚式となると、呼んで貰えないと行けない。どんなに素敵な人たちが出席して、知り合いになりたくても、駄目ですよね。
やっぱ、こっちが招待してあれば、招待されるってことなのよ。
ええかっこしい、に見えて、実は昔から計算はばっちり。
お祭りの寄付にしても、いい家は寄付も多い。それで貧しくなるかといえばならない。世間を広く生きるというのは、とても大事だし、いいことが多いのね。一つひとつで計算ばかりしなで、総合的に勘定があえばいいの。
今回の支援金なども、それで復興した国が良くなれば、やはり商売などやりやすいのね。あの国なら市場の出入りオッケーから始まって、あの国の人は信頼できる…、現に困っているときに、あんなに助けて呉れて人だもの…、あの国のものは信用できる…、どれどれ、是非、見せて貰わねば…。自然に大きな商売もできるようになっていくのよ。
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国民を餓死させるつもりか。
いいかげんにしてほしい。
5億ドルも災害の援助 反対だ!!!!!!やりたかったら自分の財産でもあげればいい。
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支援金=失費と思うと心配も分かるけど、出したお金はどっかで働いてくれる…。お使いの人に使い込まれたりしなければ、大丈夫…。生きているのよ。
今年当たりを節目に、日本の景気というか、経済は多分、よくなっていきますよ。
気をつけないといけなのは、相手に渡る前に、使いの人がくすねたり、使い込んだり、違ったことにつかって、相手に渡らない、渡っても、訳の分からない物を買って、渡して、相手の役に立たない、ということないように気をつけることなのね。
実際、5億ドルを出すと言っても、現金を相手国に上げる訳ではない。支援機関に渡すわけじゃない。5億円分、道を作ったり、病院を作ったり、相手の欲しいものなど相談して決めて、それを作って渡す訳なんだわ。
だから、5億ドルは復興プロジェクトを請け負う、日本の会社にかなり渡るし、現地の人にも渡る…。道路とか病院とか作るときの作業員の賃金とか、現地の物を使うときには、現地の店で買うことになるのね。
どっちも仕事ができて経済が活性化するのよ。
これは メッセージ 169079 (kowakattahanashi さん)への返信です.