小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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>>日本は試されている

投稿者: tyotto_sannkou105 投稿日時: 2005/01/02 09:18 投稿番号: [168541 / 232612]
試されているのは北チョ問題に限りませんね。
北チョの背後にいる強盗国家への牽制も、
断固として摂ってゆかねばなりません。
極東のバランスに於いての日本は、今後相当に重要な存在になります。
・・・・・・
これは確かにそうですが
アメリカの背後にいる組織のことを考えないと
とんでもない方向(片手落ち)に持っていかれかねないです。
下記にその事が詳しく述べられてあります、ぜひ一読を。

日米経済摩擦、日米構造協議というとき、今でも日本人はマッ力ーサー時代のアメリカ、あるいは日本に温情溢るるアメリ力というイメージを持っている。甘えることのできるアメリカと言ってもよいだろう。
  しかし以上述べてきたように戦後四十五年間にアメリカは完全に変化を遂げてしまった。今や「ユダヤ人のアメリカ」になっている。
  日米経済摩擦とは日本とユダヤの摩擦と捉えるべきである。
・・・・・・
ここで言うアメリカはアメリカ国民全体を指すそれではない、アメリカをコントロールしているグループということになるだろう。ADLの本拠としてアメリカとイスラエルは完全につながっている。

  彼らにとってアメリカがどうかというよりも、ユダヤ民族がどうであり、イスラエルがどうなるかが最大の関心事てあるのだ。
  ADLがなす組織犯罪が、アメリカという体を通していかに寄生し、いかに大きくなっていくかということが彼らの関心事なのである。
  先ほども述べたようにアメリカは完全に変質してしまったことを日本人は覚えておかなければならない。
  日米経済摩擦などでいくら誠意を尽くしたところで、日本に返ってくるのは感謝ではなく攻撃である。
  二人の著者はあるとき次のように述べた。

「われれれ二人は道義的に正しくあるようにと育てられたユダヤ人である。ユダヤ人としてユダヤの組織ADLの内幕を日本人にぜひ知ってもらいたいと思った。これは情熱なくしてできることではない。この内容は日本人にとってまさにショッキングなことだろう。疑ってしかるべきものと思うのも当然である。しかし真実がこの本の中に書き留められていることに気が付いていただきたい。
  今後さらにアメリカと日本の関係は深まっていく。そのアメリカはもはやかつてのアメリカではない。ADLというまさに恐るべき犯罪組織がアメリカを支配してしまっている。ADLは表向きには「人権擁護委員会』などの看板を掲げ、差別反対、人権尊重を唱えてはいるが、その中身はそれとは裏腹に犯罪組織なのだ」
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/adl1.htm
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