クライン孝子の日記
投稿者: nkochin_chin 投稿日時: 2005/01/01 02:53 投稿番号: [168397 / 232612]
結局なにが言いたいかというと過去の自分の発言をどう正当化するかってことでしかないのかな?
> これはあくまでも私の直感で、当たり外れがあることを
> 前置きした上のことですが、かなりの策士家だという印象を受けました。
当たりはずれというよりハズレのほうが多いんじゃない?
田中真紀子も当初はほめたたえてました。
その理由はよく解らなかったけど「女性」って論点が多かったような。
既に配信されたメルマガのバックナンバーからはなくなっているようだけど「いろいろとメールで真紀子に進言したけど無視された」なんて話がありました。
これと前後して非難が始まった。
平沢勝栄もそう。
川口順子もそう。
このときも論点は「女性」だからだったかな。
「策士家」ってなん?
> 表面上ではいかにも無防備のようで、とぼけたふりをなさるのですが、
> 実は、それこそ相手を油断させるテクニックで、その瞬間、
> 相手を観察してしまう。その上で、
> 結果的には自分の思うように事を運んでいく。
>
> その意味で、小泉総理は、天才的なソフト策略家ではないかと。
ではなにが思うように運んでいるんでしょう?
昨日あたりの北朝鮮の対応に対してまたも静観だそうですが、その最果てに小泉はなにを思っているというわけですか?
この人の自家撞着もここまでくると嫌悪を感じちゃう。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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