小泉純一郎の研究
投稿者: illusuratedsport 投稿日時: 2004/12/30 16:30 投稿番号: [168068 / 232612]
赤坂芸者との仲
小泉純一郎が“夢精の日々”を送るのは、愛人と別れたのが原因か?「週刊現代」は、小泉の愛人とされた赤坂の芸者・金佳(きんか)を掲載し、最近に金佳から別れ話が出たとのこと。ちょうど今年5月の再訪朝後で、あの小泉のオフレコ発言「右手が恋人」は「オレは浮気はしていないぞ」という彼女へのメッセージだったのか?金佳は「心が揺れ動いている」という。
小泉とは26歳年下の金佳は、女子大中の19歳で花柳界入り。当時、赤坂芸者の事務所「検番」に登録され、着物が似合う和風美人で人気があった。小泉の盟友“ヤマタフ”山崎拓前副総理も惚れたが、あの脂ぎったエロギツネ目では生理的に拒否されよう。最近、「FRIDAY」で元愛人の山田かな子に「実は元ヤクルトの野村監督との二股だった」と告白されたばかりだ。
小泉と交際し始めたのは8年前で、総理になるまで6年間会っていた。総理就任時、「しばらく刑務所に行ってくる」と言われたきりは電話のみとなっていた。思わず、小泉が行くのは本当の刑務所じゃないのか?と突っ込みたくなる。
「週刊文春」の“女が落選させたい政治家”では小泉が1位に選ばれ、ジャーナリストの櫻井よしこが「週刊新潮」の連載“日本ルネッサンス”でメッタ斬るように、もはや“純サマ”と呼ぶ余地はなかろう。それどころか、常に浮気でもした目で疑い、「優しくない、愛がない、情がない」である。
自殺した別の芸者
小泉は、1992年に自殺した別の芸者との関係も噂され、その葬儀に参列していたことを目撃されている。中には小泉が首を絞めて殺したという噂もあり、今や小泉の武士道列伝に万遍な笑顔をみせる“ハマコー”こと浜田幸一が「芸者殺し!」と言ったか言わなかったやら。これが本当なら、かつて宇野宗佑元首相が神楽坂の芸者に月30万円で“下半身処理”をしてもらっていたことで辞任した以来の失態となろう。
神楽坂の芸者?と言えば、田中角栄が惚れ込んだ辻和子。9日に彼女が角栄を描いた「熱情」が講談社から発売され、「月刊現代」では“私が愛した田中角栄”と題し、実に「週刊現代」の“小泉純一郎が愛したオンナ”とタイトルが似ている。いずれ、金佳が“私が愛した小泉純一郎”でも書く日がくるか?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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