>脱北者への血税投入は国際的潮流
投稿者: prin1214jp 投稿日時: 2004/12/23 09:29 投稿番号: [166509 / 232612]
民主党の「北朝鮮人権法案」は題名だけはアメリカの人権法を同じような題名だが、内容は全く異なる。
まずアメリカのそれには、脱北者の人権を擁護する事により、北朝鮮・中国への圧力掛ける目的がある。
つまりは、この人権法を通じて、北朝鮮脱北者問題の解決を目的とする戦略が其処にはある。
一方民主党の「北朝鮮人権法案」にはそれが無い。
主に在日で構成される中国での大使館等への危険な駆け込みを脱北者にさせそれをビデオに撮って誇らしげに
日本のマスコミに流しているNGOへの税金を使っての支援。脱北者の安全よりセンセーショナルをアピールする為に
見つかる危険が多く見つかれば北朝鮮へ送還される危険な駆け込みをさせている。
この行為が本当に脱北者の為になっているのか疑わしい、彼らNGOは脱北者問題を使って、自己の地位向上と税金による支援
という資金獲得を目的としているのではないかとさえ疑いたくなる。
更に、その脱北者を日本に招き日本語を教え日本社会に馴染ませる為には、また税金での生活支援まですべきとしている。
ここでフト疑問が生じる。
日本で彼ら脱北者を世話するのは誰か?と
結局は李英和を中心とする在日が彼らを世話するのではないだろうか?
とすると、彼らはここでも脱北者を利用して、その支援の資金を彼らの団体が受け取る事になる。
結局何の事は無い、在日による、脱北者利用の援助金ピンはね構造を作ろうとしているだけではなか。
これは メッセージ 166504 (minzoku_sabetukinshi さん)への返信です.
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