ヒロシマ(それでも米は大切)
投稿者: springhills2004 投稿日時: 2004/12/21 15:48 投稿番号: [166158 / 232612]
クリスマスシーズンに舞い戻ってきました。調べ物の途中でこのようなサイトを見つけました。(ドイツ人ジャーナリストたちによる平和と連合軍に対する戦争犯罪の追及をテーマにしたサイトより)
http://www.aktivepolitik.de/index.php?id=116「広島」の忌まわしい記録ですが日本ではあまり知られていないのではないかと思い、唐突ですが紹介させていただきます。これらの事情があるにもかかわらず、戦略上日米同盟は絶対に必要だと思っています・・・
戦後も(様々な意味での)犠牲を出し続けながらもここまで築いてきたものがあるのですから。
米国は国として厳しい態度を時に(周囲との協調を顧みずに)取り過ぎだと思います。それでも一定の自浄能力があることに私たちはまだ望みを繋ぐことができると思います。(米を敵に回せば恐い、というのも私の時代の本音です。)地球から全ての兵器が無くなるなんて、夢物語なんでしょうか。。。
暗澹たる思いにさせられています。
60年前、こんなことがあった・・・
肉親は経験していなくとも日本人として悲しいです。(当然のこと)
でも憎んだところでどうなるでしょう。瓦礫の上にも新しい友情を、子孫は築いて行かねばなりません。そうですね?!言い足りないことばかりですが・・・
クリスマス〜新しい年にかけてだけでも、皆様のお心が少し、温まりますように。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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