>後悔はさせませんと言って欲しい
投稿者: moriya99 投稿日時: 2004/12/20 18:05 投稿番号: [165960 / 232612]
>>
それに、いつまでも歴史云々なんて言わずに、「韓国へ投資をお願いしますよ」と言って、商談を取って帰るくらいにならなきゃ駄目ですね。
>>
そうなんですね。そして、「後悔はさせません。日本もそれを理解して支えてください」と言ってくれれば…。
今、韓国をくいものにしようとする日本人など例外なんですから。お互いに美味しい道を探りたいとは思っても、一方的に食い物にしたいなどは思っていない。そんなことは長続きないことは知っている民族ですわ。
もともとは、それが日本人の国民性だし。一緒に良くなろう、がありますね。
アメリカへの移民の日本人が評判がいいのもそれすね。勤勉だし、強引なことをしないで、地域に溶け込もうとする。おとなしくて頭がいい。それが日本人像ですからね。日本人に反感がでるのは、勤勉で優秀なのがいいけど、それが俺たちを脅かす、というようなものですね。それを言われると、相手のためにいろんなことをやるのもまた日本人ですね。
いまや、日本製品は誠意の塊ですわ。工業製品に過ぎなくても、芸術品に近いという評価になっている。使う人の立場を徹底的に考えてある。そのための労を惜しまない製品なんですね。日本ブランドは。それでいて、値段は高いといってもリーズナブル。買える余裕のある人は買いたい品物ですね。
工業製品だけじゃない。今や農業分野でも。確か、今、世界で一番旨いと言われているお酒は日本酒らしい。大吟醸とかというブランドで出している日本酒。一本一万円でも安い。これだけ繊細な酒はない、といわれているらしい。大衆製品とは言えないので、知らないでいますけど…。
それに牛肉…。和牛の高級品をアメリカで売り出して、その美味しさに瞠目されましたね。やはり、ステーキ一人前が一万円。でも、取材にきた記者も、自前のお金でも、余裕があったら食べたい、という美味しさ。ステーキが一人前800円位の国で、一万円でも食べる値打ちがあると言われる。確かにこうなると芸術品ですね。値段は関係ない。余裕のある人なら、一万円程度はなんともなくだせる金額…。
最近はオレンジなども、素晴らしいものを創り出しているらしい。ま、すべて、大量生産のできるもんじゃないけど、日本製品は、価格競争に晒されない域にたっしているんですね。
省エネなどの製品の需要がでると、日本はこれからも輸出市場はありますね。暫くは独占に近くなるかも。
日本もこれに続く人材を劣化させない教育が必要ですね。
それと、国民の目を覆い、偏向教育を行なった政権に未来があったことなどないように感じますね。
戦争中の日本も、かってのソ連も、そして、今、北朝鮮も中国も韓国も…。広い未来に出る道ではないですね。
国を危うくする教育です。高度宗教なども邪悪なものを含んでいても、罪を憎んで人を憎まずとか、表現は違っても敵にも及ぶ博愛の精神を必ず説いていますね。長く生き残るものには、それが入っていますね。共産主義は、博愛をときながら、それを失ったようですね。個人の魂の尊厳を認めない為政者に未来はない、と言い切れるのじゃないでしょうか。
権力者の失政を覆い隠すために、行なうのが偏向教育じゃないでしょうか。未来がある訳がないですね。そして、広い世界に通用する本当の人材が育たない。ツケは大きいですわ。
今、ドイツが苦しいのも、旧西ドイツの労働力が劣悪なのが足を引っ張っている。偏った教育を受けた者が如何に駄目か、ですね。また、旧ソ連だった国でも多くの人が職を失うなどで苦しんでいる…。自由市場に出て、競争に勝てる労働の質がないんですね。
誤った教育の結果を払拭していくのは、長い時間がかかりますね。きっと。ま、韓国などは、政権が変わればコロっと変わる可能性を秘めているのが、救いですけど…。もともと、どっかお上を信用してない感じの国ですから。
それに、いつまでも歴史云々なんて言わずに、「韓国へ投資をお願いしますよ」と言って、商談を取って帰るくらいにならなきゃ駄目ですね。
>>
そうなんですね。そして、「後悔はさせません。日本もそれを理解して支えてください」と言ってくれれば…。
今、韓国をくいものにしようとする日本人など例外なんですから。お互いに美味しい道を探りたいとは思っても、一方的に食い物にしたいなどは思っていない。そんなことは長続きないことは知っている民族ですわ。
もともとは、それが日本人の国民性だし。一緒に良くなろう、がありますね。
アメリカへの移民の日本人が評判がいいのもそれすね。勤勉だし、強引なことをしないで、地域に溶け込もうとする。おとなしくて頭がいい。それが日本人像ですからね。日本人に反感がでるのは、勤勉で優秀なのがいいけど、それが俺たちを脅かす、というようなものですね。それを言われると、相手のためにいろんなことをやるのもまた日本人ですね。
いまや、日本製品は誠意の塊ですわ。工業製品に過ぎなくても、芸術品に近いという評価になっている。使う人の立場を徹底的に考えてある。そのための労を惜しまない製品なんですね。日本ブランドは。それでいて、値段は高いといってもリーズナブル。買える余裕のある人は買いたい品物ですね。
工業製品だけじゃない。今や農業分野でも。確か、今、世界で一番旨いと言われているお酒は日本酒らしい。大吟醸とかというブランドで出している日本酒。一本一万円でも安い。これだけ繊細な酒はない、といわれているらしい。大衆製品とは言えないので、知らないでいますけど…。
それに牛肉…。和牛の高級品をアメリカで売り出して、その美味しさに瞠目されましたね。やはり、ステーキ一人前が一万円。でも、取材にきた記者も、自前のお金でも、余裕があったら食べたい、という美味しさ。ステーキが一人前800円位の国で、一万円でも食べる値打ちがあると言われる。確かにこうなると芸術品ですね。値段は関係ない。余裕のある人なら、一万円程度はなんともなくだせる金額…。
最近はオレンジなども、素晴らしいものを創り出しているらしい。ま、すべて、大量生産のできるもんじゃないけど、日本製品は、価格競争に晒されない域にたっしているんですね。
省エネなどの製品の需要がでると、日本はこれからも輸出市場はありますね。暫くは独占に近くなるかも。
日本もこれに続く人材を劣化させない教育が必要ですね。
それと、国民の目を覆い、偏向教育を行なった政権に未来があったことなどないように感じますね。
戦争中の日本も、かってのソ連も、そして、今、北朝鮮も中国も韓国も…。広い未来に出る道ではないですね。
国を危うくする教育です。高度宗教なども邪悪なものを含んでいても、罪を憎んで人を憎まずとか、表現は違っても敵にも及ぶ博愛の精神を必ず説いていますね。長く生き残るものには、それが入っていますね。共産主義は、博愛をときながら、それを失ったようですね。個人の魂の尊厳を認めない為政者に未来はない、と言い切れるのじゃないでしょうか。
権力者の失政を覆い隠すために、行なうのが偏向教育じゃないでしょうか。未来がある訳がないですね。そして、広い世界に通用する本当の人材が育たない。ツケは大きいですわ。
今、ドイツが苦しいのも、旧西ドイツの労働力が劣悪なのが足を引っ張っている。偏った教育を受けた者が如何に駄目か、ですね。また、旧ソ連だった国でも多くの人が職を失うなどで苦しんでいる…。自由市場に出て、競争に勝てる労働の質がないんですね。
誤った教育の結果を払拭していくのは、長い時間がかかりますね。きっと。ま、韓国などは、政権が変わればコロっと変わる可能性を秘めているのが、救いですけど…。もともと、どっかお上を信用してない感じの国ですから。
これは メッセージ 165949 (hangyosyufu さん)への返信です.