緊急提言:偽遺骨を渡してはいけません
投稿者: inh1002 投稿日時: 2004/12/20 14:33 投稿番号: [165927 / 232612]
北が要求するとおりに、偽遺骨を渡してしまったら、日本側の手元に残るのはデータという紙切れだけになります。
つまり、データーの裏付けになる物証を日本側が失うことになります。
そして、この偽遺骨という物証は、北が日本側に謀らずも与えてくれた、今現在めぐみさんが生きている可能性を示す重要でとても大切な物証なのです。
これが日本側の手元にある限り、めぐみさんの安全が守られる可能性が大きい。
もしこれを北のいうとおりに返還すると、「日本側の鑑定は捏造だ」という北に対して、日本側は紙のデータしかなく、データの裏づけになる物証がないため、第三者に対する反証力を弱めることになります。北の狙いはそこにあると推察されます。
最悪、返還された骨に、本物の骨を(生きている人を傷つけもしくは、殺傷して)混入して、もう一度日本に渡すか、それを外国に鑑定させるというに暴挙に出るかもしれません。
日本は北のそのような愚挙を許すような可能性をあたえたはなりません。
どうしてもというならアメリカやイギリスに鑑定させて、世界に公表してから渡すべきでしょう。
官邸にもメールしましょう
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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