「北の異常兆候説」を一蹴
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/12/20 10:55 投稿番号: [165911 / 232612]
なんだ、つまんないの。
黄長菀(ファン・ジャンヨプ)元北朝鮮労働党秘書が最近、金正日(キム・ジョンイル)総書記の肖像画撤去及び反体制ビラ撒布事件などで浮上した北朝鮮の異常兆候説を一蹴した。
20日、インターネット「自由北韓放送」が今年11月19日に黄氏に会って製作した面談記録によれば、黄氏は「まず、肖像画を外し、ビラがばら撒かれたことくらいで(北朝鮮に)大きな変化が起きたと考えてはいけない」と述べた。
黄氏はこの日の面談で、「金正日が肖像画を外すよう指示したはずで、自分の地位が確固たるものである条件の中、そのような形式的なものを借りなくても十分統治できるという自信を世の中に示すためのもの」と分析した。
また、「金正日体制が危機に直面し、そのような表現として肖像画撤去問題が浮上したように考えるのはまったく正しくなく、それは金正日を知らない人たちの考え」とし、北朝鮮の異常兆候説を一蹴した。
チョソン・ドットコム
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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