盧武鉉・日教組・民主党の時代を予感
投稿者: minzoku_sabetukinshi 投稿日時: 2004/12/18 08:10 投稿番号: [165430 / 232612]
題名「「職務命令ですか」と問う勇気」
第三学期ともなれば、校長から「卒・入学式での国旗掲揚・国歌斉唱に協力してくれ云々」という話が出てくると思われる。さあ、どのように対応すべきか。「はーい、協力しまーす」では、国家による教育の不当支配に協力する「しょぼい教員」といわれても弁解の余地なしである。
そこでだ!タイトルにもある「職務命令ですか」を使った切り返しの実践となるのだ。以下は、「職務命令ですか」を使った、ほんの一例である。(地域によっては「はい職務命令です」で終わる場合あり)。
校長「今年度も、卒業式・入学式での国旗掲揚・国歌斉唱の適正実施にむけて、先生方にも協力云々」
教員「校長、それは職務命令ですか!」
校長「いえ、例年通り協力をお願いするというかたち云々」
教員「我々の内心の自由は守られねばならない!」
校長「それは承知しておりますので。児童・生徒への指導についても云々」
教員「指導は行っている!」
校長「しかし昨年の卒業式では、児童・生徒のほぼ全員が起立もせず歌ってもいない云々」
教員「校長は、我々が意図的に指導を行わなかったとでも言いたいのですか!」
こういったやり取りが、日本の教育の健全化・正常化を促進し、さらには、自民党ウヨウヨ勢力による、教育への不当介入の防止にも繋がるのである。
日本の教育を歪め、皇国史観復古を画策する保守ウヨ自民を、早期に政権の座より放逐し、「永住外国人地方参政権付与法案」の成立を、結党以来の政策として掲げる【民主党】を、政権の座につけることが日本の人民の使命なのだ。
これは メッセージ 164937 (minzoku_sabetukinshi さん)への返信です.
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