小泉、胡錦涛チリでの首脳会談
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/12/16 23:26 投稿番号: [165086 / 232612]
現地時間11月21日の日中首脳会談(於チリ・サンチャゴ)では、「胡錦涛国家主席が、従来にない直接的な表現で小泉純一郎首相に靖国神社参拝中止を迫った」とされています。
一夜明けて22日、首相が、今後の参拝予定について「何も言わないことにした」と変化をうかがわせた」のはそのためだ、というのですが、実際のやりとりはかなり違ったものであったのではないでしょうか。
というのは、この会談は予定の30分を大幅に超えて一時間以上に及んだだけでなく、「会場から足早に出てきた小泉首相は、軽く笑みを浮かべていた。
胡主席は、それから8分間、会談場所に閉じこもり、記者団の前に姿を現した時の顔はややこわばっていた」
胡錦涛の顔はこわばり、小泉首相は、軽く笑みを浮かべていた。
何があったのでしょうかね。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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