米国のテロ対応評価に反論
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/12/14 21:58 投稿番号: [164366 / 232612]
岡田氏、リー首相と会談
共同通信社より
http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=poli&NWID=LATEST【シンガポール14日共同】東南アジア訪問中の民主党の岡田克也代表は14日午後(日本時間同)、シンガポールでリー・シェンロン首相、首相の父親リー・クアンユー顧問相と相次いで会談し、イラク問題や米中関係などをめぐり意見交換した。
リー・シェンロン首相は、米国のイラク問題への対応について「テロ封じ込めを力強く宣言したことで世界に安心感を与えた」と評価。「欧州各国は米国と違う部分がある。大国はできるだけ一致してほしい」と述べた。これに対し岡田氏は「イラク戦争について、わたしの考え方は少し違う」と反論し、国連を中心とした国際紛争への対応の必要性を訴えた。
リー・クアンユー顧問相は、米国と中国との間で将来的に緊張関係が生じる可能性を指摘。その上で「日本はもっと役割を果たしていい」と述べ、米中間の緊張緩和のために一層の役割を果たすよう求めた。
また、恥をかきにいったの?岡田さん。国連中心主義・・・・・。
恥ずかしいから帰ってきて!
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/164366.html