放送大学で
投稿者: prin1213jp 投稿日時: 2004/12/14 02:55 投稿番号: [164167 / 232612]
日朝併合時代の朝鮮についてやっていました。
当時の朝鮮の中で、民族主義者による独立運動とコミンテルンによる共産化工作があったそうです。
当初の武装闘争は尽く鎮圧され、その勢力は小さいものになりました。
正面切っての運動では目的達成が困難と考え
で彼ら民族主義者とコミンテルンは政府転覆の一点で手を結び、作戦変更をしました。
まず地方自治の道をさぐり、それがうまくいくと今度は教育(思想教育)で反政府思想を植え付け
それがじょじょに朝鮮半島に全体に広がり、いわゆる抗日運動となっていったそうです。
つまりは現在の朝鮮半島人および在日の反日感情はこの「政府転覆」のプロパガンダが
月日を経て真実と錯覚したものであるという事です。
現在もなおその反日思想は中共に大いに利用されています。
ここでふと思い出しました。
現在の「地方参政権」「地球市民」「民族差別禁止法」・・・・
似てませんか?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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