少々いかがわしいお話を致します。
投稿者: ringo_pie04 投稿日時: 2004/12/13 18:57 投稿番号: [163960 / 232612]
昔ある週刊誌に載っていた話で、恐ろしかったので記憶に残りました。
とあるいいトシしたお大尽サマが、とある若い人妻に一目惚れ。
なんとしても、我がものにと思いは募り、とある探偵社に依頼をしたそうです。
で、仕事ですから探偵さん、相手の人妻にお大尽の心をばストレートにぶつけちゃいました。
言われて嬉しくないわけが無い女心、とは言え貞淑な人妻、ほほほと笑いながらきっぱり拒否。
当然だあな。
探偵さんは一生懸命、美人の若い人妻のもとに無駄を承知で通い詰めました。楚々として上品、派手に飾らない美しさ。
なにしろお大尽、お金は湯水のように使えます。毎日のように高価なプレゼント攻勢をしても,にっこり笑っておほほ。
たった一夜でいいから、と預かった小切手一千万円なりを人妻に示したけれど、おほほのほ。
やけになった探偵さん、預かった小切手を換金して、人妻の前に積み上げた。
それまで頑なに拒みつづけた人妻、そのゲンナマを目の前にして、こっくりと頷いたそうです。
探偵さんは、仕事を果たしたのでやれやれなのですが、それにしてもいくら手を尽くしても、承知しない人妻、素晴らしい女性と思っていたのに、「女は分らん」とぼやいたそうな。記事の内容が事実であるかどうか知りません。ただし、漫画などと違う一般の雑誌に載っていたのだけは間違いありません。
佐藤克巳救う会会長が以前書いておられましたが、北朝鮮が日本の政治家を篭絡するのに一人当たり50億使うそうです。
さて、50億目の前に置かれて国を売らない政治家ばかりだといいですね。
いつだったっけ?慎太郎がサンプロで北朝鮮に50万トンの米支援したとき、商社を通じて利益供与を受けていた政治家がいると言ってたの、誰だったんだろうねえ。
これは メッセージ 163950 (sadatajp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/163960.html