2日目 日朝交渉家族の声
投稿者: namepropre 投稿日時: 2002/10/30 22:49 投稿番号: [16272 / 232612]
2日目の日朝交渉終えて被害者家族は、
「自由主義では考えられないような言い分。反省するどころか
文句を言っている。」
「自分のやった立場を理解せず罪を棚あげして自分の言い分を
通そうとしている。この上ない憤りを感じている。」
「約束破りとは本末転倒。」
「拉致を軽く考えている。全く罪悪感がない。」
「そのような態度でいると、弱るのは北朝鮮。じっくり腰を据えて
日本の主張を貫いてほしい。」
「その不可解な態度はある程度予想はしていた。こちら(日本)の
要求をこれからどういう態度で示すのか見ものである。」
「5人の子供達の帰国日程は果たせず目に見えた結果はなかったが、
日本政府の毅然とした態度での交渉姿勢は評価すべきものと
思っている。粘り強く交渉を続けていくことが必要。」
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/16272.html