「勝谷ちゃんの××な日」より・・・
投稿者: kita_hotel 投稿日時: 2004/12/10 07:28 投稿番号: [162641 / 232612]
勝谷ちゃん、きょうもアドレナリン全開で迫っています。
■2004/12/09 (木) もはや政府頼りにならず北貨排斥運動を!・1。
5時起床。めぐみさんは生きている。何度も私はそう書いてきた。今回の北朝鮮による偽遺骨の提出によってその確信は更に揺らぎないものになった。それだけに軽薄なメディアが「安堵」と書き立てる横田さん一家の気持を考えるといてもたってもいられない。生きているという事はあのめぐみさんが今この瞬間もどこかで虜囚の苦しみにあえいでいるのである。そして生きているということは金豚の指先一本でいつその命が奪われるか知れないのである。今金豚のと書いたが今回の経緯を見て私は北朝鮮内部の情報収集にはより一層の慎重さが必要だと痛感した。果たして金豚の威令はどこまで通じているのか。日朝交渉を通じて見えてくるのは金豚の存在感よりもむしろ特殊機関の独立性である。私たちは奴らのその発言をただの言い訳と聞き流していたがはたして本当にそうなのか関係者には今一度の検証を願いたい。独裁政権の末期には工作機関や秘密警察が独裁者の統制を外れて暴走することがある。ルーマニアでチャウシェスクが倒される前後がそうでありナチスドイツでもそういった現象が見られた。独裁政権が倒されるとまず殺されるのは自分たちだと知っている組織は組織そのものが自衛に回るのである。北朝鮮内部で何が起きているのか敵の内情を知らずして交渉での勝利はあり得ない。今後真剣に検討すべきは「金豚政権崩壊で混乱した北朝鮮からの同胞の救出」である。自衛隊や警察の特殊部隊によにる軍事的オプションももちろん選択肢に入る。通常こういう場合は国際世論は了承するものだがわが国の場合は因縁キチガイが隣に住んでいる。どう黙らせるかというシミュレーションも必要だろう。この期に及んで経済制裁をどうするなどと議論している風景は国際社会から見れば嘲笑の対象であるという事は知っておいた方がいい。即座に最大限の経済制裁は実はめぐみさんの命を守るためにも重要なのである。。。(以下略)
■2004/12/09 (木) もはや政府頼りにならず北貨排斥運動を!・2。
上から続く。そうした中で信じられないのは在日金豚後援会長の小泉純一郎なる外道がまだ経済制裁に否定的なことだ。ちなみに私のもとに来た情報を総合すると社民と共産という売国絶滅危惧種を除くと政府も国会も今や経済制裁一色である。特に平壌まで乗り込んでコケにされた外務省の怒りは大きく「経済制裁ではすまない」などとブッソウなことを言っているようだ(笑)。ノミの脳の武部のおっさんが同様なことを言っているのはその受け売りなのだが「経済制裁ですまない」場合は次は戦争なわけで私としては万歳を叫んで走り回りたいほどだが自民党幹事長がそれを言っちゃあヤバイだろう(爆笑)。それでも、である。小泉純一郎はイワオの如く金豚支援者として屹立しているのである。一体何を握られているんだ。ここに私は提案する。政府が経済制裁をしないのであれば民間からそうした動きを澎湃として巻き起こそうではないか。名付けて「北貨排斥運動」。あらゆるメイド・イン・ノースコリアを一切買うな。北に金が流れる可能性がある場所には出入りするな。徹底的にこれをやるのである。最初は「鮮貨排斥」としたかったが素晴らしき韓国の友人たちも巻き込みたいと思いますので(笑)。実は同様な示唆は『週刊文春』や『週刊新潮』も小さく書いてはいた。しかしそれは私たちが食べるアサリの何パーセントが北から来ているかなどという部分的なもので網羅的に研究したものはまだない。例によって私は言いっぱなしなのだが今こそネットの力を発揮して私たちのまわりのあらゆる北朝鮮製品や北朝鮮へ金が流れる可能性のあるサービス業を洗い出す運動は出来ないか。幸い原産地表示の徹底が進んだので食品などはラベルを見ればわかる。北朝鮮の3文字を見たならばおばさんがたよ。商品を棚に戻していただきたい。ペにいくら狂っていてもいいからさ。このパチンコ屋焼肉屋に入れば金が北に流れる可能性はないのか。おとうさん立ち止まって考えてください。人権屋の方々に敢えてお願いする。今こそあなた方の出番である。これは真剣に言っているのだ。こうした運動が差別や魔女狩りにならぬようにあなた方には監視の目を光らせていただきたい。私は在日朝鮮人を差別するものではない。しかし金豚体制を支える者は敵性国人であり日本人の命を助けるためには闘いを挑むしかないと考える。腰抜け政府はほっておけ。これは大和魂を持つ消費者による義勇軍である。
■2004/12/09 (木) もはや政府頼りにならず北貨排斥運動を!・1。
5時起床。めぐみさんは生きている。何度も私はそう書いてきた。今回の北朝鮮による偽遺骨の提出によってその確信は更に揺らぎないものになった。それだけに軽薄なメディアが「安堵」と書き立てる横田さん一家の気持を考えるといてもたってもいられない。生きているという事はあのめぐみさんが今この瞬間もどこかで虜囚の苦しみにあえいでいるのである。そして生きているということは金豚の指先一本でいつその命が奪われるか知れないのである。今金豚のと書いたが今回の経緯を見て私は北朝鮮内部の情報収集にはより一層の慎重さが必要だと痛感した。果たして金豚の威令はどこまで通じているのか。日朝交渉を通じて見えてくるのは金豚の存在感よりもむしろ特殊機関の独立性である。私たちは奴らのその発言をただの言い訳と聞き流していたがはたして本当にそうなのか関係者には今一度の検証を願いたい。独裁政権の末期には工作機関や秘密警察が独裁者の統制を外れて暴走することがある。ルーマニアでチャウシェスクが倒される前後がそうでありナチスドイツでもそういった現象が見られた。独裁政権が倒されるとまず殺されるのは自分たちだと知っている組織は組織そのものが自衛に回るのである。北朝鮮内部で何が起きているのか敵の内情を知らずして交渉での勝利はあり得ない。今後真剣に検討すべきは「金豚政権崩壊で混乱した北朝鮮からの同胞の救出」である。自衛隊や警察の特殊部隊によにる軍事的オプションももちろん選択肢に入る。通常こういう場合は国際世論は了承するものだがわが国の場合は因縁キチガイが隣に住んでいる。どう黙らせるかというシミュレーションも必要だろう。この期に及んで経済制裁をどうするなどと議論している風景は国際社会から見れば嘲笑の対象であるという事は知っておいた方がいい。即座に最大限の経済制裁は実はめぐみさんの命を守るためにも重要なのである。。。(以下略)
■2004/12/09 (木) もはや政府頼りにならず北貨排斥運動を!・2。
上から続く。そうした中で信じられないのは在日金豚後援会長の小泉純一郎なる外道がまだ経済制裁に否定的なことだ。ちなみに私のもとに来た情報を総合すると社民と共産という売国絶滅危惧種を除くと政府も国会も今や経済制裁一色である。特に平壌まで乗り込んでコケにされた外務省の怒りは大きく「経済制裁ではすまない」などとブッソウなことを言っているようだ(笑)。ノミの脳の武部のおっさんが同様なことを言っているのはその受け売りなのだが「経済制裁ですまない」場合は次は戦争なわけで私としては万歳を叫んで走り回りたいほどだが自民党幹事長がそれを言っちゃあヤバイだろう(爆笑)。それでも、である。小泉純一郎はイワオの如く金豚支援者として屹立しているのである。一体何を握られているんだ。ここに私は提案する。政府が経済制裁をしないのであれば民間からそうした動きを澎湃として巻き起こそうではないか。名付けて「北貨排斥運動」。あらゆるメイド・イン・ノースコリアを一切買うな。北に金が流れる可能性がある場所には出入りするな。徹底的にこれをやるのである。最初は「鮮貨排斥」としたかったが素晴らしき韓国の友人たちも巻き込みたいと思いますので(笑)。実は同様な示唆は『週刊文春』や『週刊新潮』も小さく書いてはいた。しかしそれは私たちが食べるアサリの何パーセントが北から来ているかなどという部分的なもので網羅的に研究したものはまだない。例によって私は言いっぱなしなのだが今こそネットの力を発揮して私たちのまわりのあらゆる北朝鮮製品や北朝鮮へ金が流れる可能性のあるサービス業を洗い出す運動は出来ないか。幸い原産地表示の徹底が進んだので食品などはラベルを見ればわかる。北朝鮮の3文字を見たならばおばさんがたよ。商品を棚に戻していただきたい。ペにいくら狂っていてもいいからさ。このパチンコ屋焼肉屋に入れば金が北に流れる可能性はないのか。おとうさん立ち止まって考えてください。人権屋の方々に敢えてお願いする。今こそあなた方の出番である。これは真剣に言っているのだ。こうした運動が差別や魔女狩りにならぬようにあなた方には監視の目を光らせていただきたい。私は在日朝鮮人を差別するものではない。しかし金豚体制を支える者は敵性国人であり日本人の命を助けるためには闘いを挑むしかないと考える。腰抜け政府はほっておけ。これは大和魂を持つ消費者による義勇軍である。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.