米ネオコン、盧政権の対北政策を痛烈批判
投稿者: dendoshikiwakadaisho 投稿日時: 2004/12/08 11:08 投稿番号: [161940 / 232612]
「朝鮮日報」より
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http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/12/07/20041207000059.html米ネオコン、盧武鉉政権の対北政策を痛烈批判
今や中国でさえポスト金正日時代に備えている中、盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権だけが既に過ぎ去ったも同然の政権と恋愛をしている。
マイケル・ホロウィッツ米ハドソン研究所研究員は7日、先日盧武鉉大統領が英国、ポーランド、フランス歴訪中に行った発言と対北朝鮮政策を辛辣に批判した。
ホロウィッツ氏は米国が制定した北朝鮮人権法の母体となった北朝鮮自由法案の草案作成に関与しており、北朝鮮政権の交替を主張する代表的対北朝鮮強硬派でありながら、新保守主義者(ネオコン)に分類される人物だ。
ホロウィッツ研究員は同日午後、ソウル市内で、北朝鮮救援運動が主催した「金正日政権交代戦略の理解と可能性」というテーマのシンポジウムに出席し、「(今回の外国歴訪で)中国を友人と発言することで、このように短い時間に信頼を失ってしまった大統領は初めて見た」と盧大統領の発言を激しく非難した。
この記事の特に後半部分
>また、「我々は今、北朝鮮の政治犯収用所内部の凄惨な状況を撮った動画を入手するプロジェクトを始めており、このフィルムが公開される瞬間、金正日政権は崩壊するはず」とし
このプロジェクト、いつ成功し公開されるのだろう。
ハドソン研究所の肩書きで言うくらいなら結構具体的にすすんでいるのかな。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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