米国穏健派の意見
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/12/06 22:14 投稿番号: [161750 / 232612]
ところが本年10月26日、北京市内で行われた香港フェニックステレビのインタビューで、パウエル・胡錦濤会談の内容が明らかにされた。
パウエル米国務長官は「中国は一つであり、台湾は独立国ではなく、国家主権を備えていない。
双方が平和的統一に向け、道を探るべきだ」と語った。
さらに「台湾は国家としての主権を享受しない」「米国は台湾関係法を見直し、台湾の防衛力を検証する義務がある」と明言した。
この発言をとらえて台湾野党は、中台戦争の危機を主張、選挙戦術の主軸に利用している。
これは メッセージ 161748 (hangyosyufu さん)への返信です.
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